はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームみんなの家・与野鈴谷

埼玉県さいたま市中央区鈴谷5-14-1

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
南与野駅 徒歩7分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

入居者がテーブルでレクリエーション活動を楽しむ様子。工作や手工芸を実施中。
レク・行事
介護施設のレクリエーション・品評会の様子。テーブルに飲料とテイスティング用の資材が配置されている。
レク・行事
赤レンガ造りの介護施設。3階建てで玄関部分はシェルター付き
外観
施設内で入居者が笑顔でピースサインをしている様子。食事やレクリエーション風景。
レク・行事
介護職員が居室で入居者と関わっている日常風景。訓練や介助の様子。
居室

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年11月10日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
60,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:5 要介護2:8 要介護3:5 要介護4:3 要介護5:2

スタッフ体制

スタッフ総数
24名
看護師
0名
介護職員
14名
夜間職員
13名

施設が公表制度に報告した日:2025年11月10日

入居状況

平均利用者数
16.1名
稼働率
85.18%
平均年齢
85.73歳
男女の内訳
男性1名・女性22名

施設の特徴

・ご利用者様同士の日常的な交流をユニットを越えて行えるようなレクリエーションや行事、クラブ活動の実施 ・ご利用者様が作ることから楽しめる食事レクリエーションの実施

運営方針

・事業の実施にあたっては、認知症である利用者の意思および人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 ・事業所の従業者は、共同生活住居において、利用者が自立した日常生活を営むことができるよう、家庭的な環境の下で、(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画に基づき、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話および機能訓練を行う。 ・事業の実施にあたっては、利用者の家族や地域との結びつきを重視し、関係区市町村、居宅介護支援事業者および他の居宅サービス事業者並びにその他の保健医療サービスおよび福祉サービスを提供する者との綿密な連携を図り、外部サービスも利用して総合的

受け入れ条件

"・要支援2以上の認定を受けていて、認知症の状態にあり、少人数による共同生活を営むことに支障のない方(認知症にともなって著しい精神症状や行動異常のない方) ・医師の診断書により認知症と認められる方 ・自傷他害の恐れがない方 ・感染症等の疾病のない方 ・常時医療行為が発生する疾病がない方 ・身元保証人がおられる方 ・当社規定条件を満たしておられる方 ※ご入居にあたり、ご利用者様との面接を行います。"

協力医療機関

伊藤クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年11月10日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.3
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組23項目中 12項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 13項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理27項目中 20項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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