グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
真正会グループホーム アダーズあいな
埼玉県 川越市安比奈新田278-2
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 笠幡駅 徒歩16分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
施設の写真





費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年10月23日
入るときにかかるお金
- 敷金
- 200,000円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 68,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:2 要介護2:3 要介護3:10 要介護4:3 要介護5:0
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 21名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 7名
- 夜間職員
- 11名
施設が公表制度に報告した日:2025年10月23日
入居状況
- 平均利用者数
- 16.1名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 86.8歳
- 男女の内訳
- 男性0名・女性18名
施設の特徴
・認知症による症状が顕著にみられ、活動的で歩行可能な認知症の方で、在宅生活者が主な入居対象として、認知症の人がフラストレーションに陥ることなく、可能な限り自立し、安心して暮らすことのできるストレスフリーな環境を提供します。 ・認知症についての専門的な教育を受けたスタッフを中心に生活をサポートします。また、かすみケアグループ(社会福祉法人真正会、医療法人真正会、一般社団法人ハウスカ)の包括的なサポートにより、医療体制の充実や地域との交流を深めることで、安心した生活を送ることができます。
運営方針
(事業の目的) 社会福祉法人真正会が運営する、「アダーズあいな」(以下「事業所」という)は、認知症によって自立した生活が困難になった入居者に対して、家庭的な環境と地域住民との交流のもとで入浴、排泄、食事等の介護、その他の日常生活上の世話、及び機能訓練を行うことにより、入居者がその有する能力に応じて可能な限り自立した日常生活を営むことができるよう支援することを目的とする。 (運営の方針) 1.当事業所において提供する認知症対応型共同生活介護の事業は、要介護者であって認知症であるものについて、共同生活住居(法第8条18項に規定する共同生活を営むべき住居をいう。以下同じ)において、家庭的な環境と地域
受け入れ条件
(1)要介護認定が「要支援2」「要介護1以上」の被認定者であり、かつ認知症の状態であること。 (2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 (3)自傷他害の恐れがないこと。 (4)所定の喫煙場所以外での喫煙をしないこと。 (5)サービス従業者または他の入居者に対して、迷惑を及ぼすような行為や宗教活動、政治活動、営利活動を行わないこと。 (6)常時医療機関において治療をする必要がないこと。 (7)室内が歩行可能であること。
協力医療機関
医療法人真正会 霞ヶ関南病院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年10月23日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.3
- 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組28項目中 16項目
- 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 15項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 社会福祉法人(社協以外)