グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホーム和み 上尾
埼玉県上尾市上830
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 内宿駅 徒歩20分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年9月4日
入るときにかかるお金
入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 50,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:7 要介護3:4 要介護4:4 要介護5:2
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 14名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 7名
- 夜間職員
- 2名
施設が公表制度に報告した日:2025年9月4日
入居状況
- 平均利用者数
- 16.1名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 86.0歳
- 男女の内訳
- 男性4名・女性14名
施設の特徴
一日一日を楽しく過ごしていただけるよう、日本の季節に合わせた行事を大切にしたレクリエーションプログラムを工夫しています。 誕生日・お花見・夏祭り・秋の運動会・クリスマス会など
運営方針
1 事業所は、利用者の認知症の症状の進行を暖和し、安心して日常生活を送ることが出来るよう、利用者の心身の情況を踏まえ、適切に行います。 2 事業所は、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることが出来るよう配慮します。 3 事業所は、認知対応型共同生活介護計画(以下「介護計画」という)に基づき、漫然かつ画一滴なものにならないように配慮します。 4 共同生活住居における従事者は、指定認知症対応型共同生活介護サービス(以下「サービス」という)の提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又は、その他の代理人に対し、サービスの提供方法について理解しやすいように説明を行います。 5
受け入れ条件
1 要支援2以上の要介護被認定者で認知症の 診断を受けており、かつ事業所所在地に住民票がある こと 2 少人数による共同生活を営む事に支障がな く、自傷他害の恐れがないこと 3 常時医療機関において治療をする必要がないこと 4 グループホームで対応可能と思われる医療管理範囲の方であること 5 本契約に定めること を 承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること 6 建物の仕様に段差・勾配があり、利用者の ADL が対応可能な状態であること 7 別紙「施設利用に伴うリスク等の説明及び同意書」を承諾できること 8 重要事項説明書第 16 条「( 3 事業者からの契約解除及び退去
協力医療機関
ゆう上尾在宅クリニック
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年9月4日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
- 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.3
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 4県平均 4.2
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組23項目中 12項目
- 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 12項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 17項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること15項目中 7項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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