はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム戸田さくらそう

埼玉県 戸田市本町3-9-13

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
戸田公園駅 徒歩8分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

キッチン・台所。白色のシステムキッチンと調理スペース
その他
眼鏡をかけた男性スタッフの証明写真風ポートレート
スタッフ
木製テーブルと椅子が配置された明るい共用スペース。テレビも設置されています。
共用部・リビング
明るく清潔な介護用浴室。手すり・洗面台・トイレが完備された空間です。
浴室
介護対応浴室。手すりとシャワーが装備された安全な入浴設備。
浴室

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年11月11日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
70,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:1 要介護1:0 要介護2:5 要介護3:4 要介護4:5 要介護5:3

スタッフ体制

スタッフ総数
17名
看護師
0名
介護職員
10名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年11月11日

入居状況

平均利用者数
16.1名
稼働率
100.0%
平均年齢
86.4歳
男女の内訳
男性4名・女性14名

施設の特徴

『おひとりおひとりに寄り添い その方らしいくらしのサポートをいたします』を理念に、 利用者様が主体的に生活できるようお手伝いいたします。 スタッフの見守りのもと、できることはご自分で行っていただき、役割を持って 生活をしていただきます。 栄養計算された献立を、利用者様と一緒に調理し、スタッフも一緒に食べることができます。 小規模多機能型居宅介護併設施設の為、小規模多機能事業所より入居される方もおり、小規模多機能事業所ご利用者や職員とも顔なじみの関係が継続できるようレクリエーションや談話の機会を設けます。 面会、外出制限はございません。 ※施設内感染症罹患者発生対応時、一時面会自粛協力をご依頼さ

運営方針

『お一人おひとりに寄り添い、その方らしい暮らしのサポートをいたします』を理念とし、個別ケアを徹底。 「お一人おひとりに寄り添い」⇒ご利用者様、ご家族様の過去・現在・未来に寄り添う。 「その方らしい暮らし」⇒その方の立場になって、これまでの歴史を紐解き、その方らしさとは何かを追求する。 「サポート」⇒ご利用者様・ご家族様・従業員・地域が一体となって、人生そのものを支援させて頂く。 地域社会において利用者様が孤立することのないよう関係各所と連携をはかり、併設施設である小規模多機能事業所と共に暮らしの場を広げていく。

受け入れ条件

要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと 自傷他害の恐れがないこと 常時医療機関において治療をする必要がないこと

協力医療機関

戸田本町クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年11月11日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.3
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 14項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供16項目中 9項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 1項目
  • 安全管理及び衛生管理18項目中 12項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること15項目中 7項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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