グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームSAKURA
埼玉県入間市大字小谷田1656番地1
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 仏子駅 徒歩12分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
施設の写真


費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年11月19日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 68,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:6 要介護3:6 要介護4:2 要介護5:1
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 21名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 8名
- 夜間職員
- 1名
施設が公表制度に報告した日:2025年11月19日
入居状況
- 平均利用者数
- 16.1名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 82.83歳
- 男女の内訳
- 男性1名・女性17名
施設の特徴
グループホームSAKURAは入所系施設です。要支援2及び要介護1~5に認定された高齢者で、かつ、認知症の診断を受けた高齢者が対象です。 併設の特別養護老人ホームの看護職員が健康面でのサポートを常時実施すると共に永仁会グループ法人である入間ハート病院と医療連携が図られており、保健医療面でのサービスが特に充実しています。 1フロアに9部屋毎の共同生活住居が2つあります。それぞれ専用トイレ付きの個室と共同空間で構成されています。
運営方針
入居者の自己決定と選択の尊重を通じて、その権利擁護に努めると共に、人権の尊重と個人の尊厳に配慮した良質で安心・安全なサービスの提供により、健全で安らかな生活の保障に努めること、また高齢者福祉における公平・公正な通所サービスの提供の実現を目的とする。
受け入れ条件
・入間市の被保険者、かつ、認知症と診断を受けた要支援2及び要介護1以上の方
協力医療機関
入間ハート病院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年11月19日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.3
- 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
- 利用者本位の介護サービスの提供16項目中 10項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理26項目中 19項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 社会福祉法人(社協以外)