グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームリブ花見川
千葉県千葉市花見川区花見川3-29-201
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 八千代台駅 徒歩19分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年1月15日
入るときにかかるお金
- 敷金
- 200,000円
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 43,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:0 要介護2:5 要介護3:3 要介護4:5 要介護5:2
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 19名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 10名
- 夜間職員
- 2名
施設が公表制度に報告した日:2025年1月15日
入居状況
- 平均利用者数
- 14.9名
- 稼働率
- 78.0%
- 平均年齢
- 86.4歳
- 男女の内訳
- 男性2名・女性13名
施設の特徴
介護保険法「目的」、社会福祉法「理念」に明記されている「有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう支援する」が達成できるよう、事業所が掲げた「入居者の生きる姿が、(1)自分のことは自分で・(2)互いに助け合って・(3)社会とつながって・という人が生きる姿からできるだけ遠ざけないよう支援」という支援目標のもと、自炊型の食事をはじめ、日常生活に必要な事柄を入居者自身が行えるよう、あるいは助け合って行えるよう、職員が支援します。 さらに、入居者自身の意思が反映された生活を目指し、一律のタイムスケジュールやルールで入居者の生活を管理統制するような運営、画一的で職員が一方的に何でもしてあげる
運営方針
認知症対応型共同生活介護「事業の目的」 社会福祉法人柚子の会が開設するグループホームリブ花見川が行う認知症対応型共同生活介護事業の適正な運営を確保する為に人員及び管理運営に関する事項を定め、事業所の介護員等が、要介護状態であって認知症の状態にある利用者について、共同生活住居において、家庭的な環境と地域住民との交流の下で入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにすることを目的とする
受け入れ条件
○要介護認定において、要支援2以上と認定された方 ○医師により、認知症の状態であると診断を受けた方 ○千葉市に住民票がある方 (利用困難なケース) ・伝染性疾患があり、発症している方 ※疾患によっては、保菌状態であれば利用可能 ・病気等が急性期で、入院加療が必要な方 ※医療行為が必要な方は様々なケースが考えられ、対応可能なケースもあるため、先ずは当 ホームに相談してくれるようお願いする ・認知症の状態の進行等により、昏迷および昏睡状態の方 ・身元保証人がいらっしゃらない方
協力医療機関
千葉在宅診療クリニック
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年1月15日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
- 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.2
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.3
- 7従業者の研修この施設 4県平均 4.2
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組27項目中 15項目
- 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 10項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 3項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 18項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 7項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 社会福祉法人(社協以外)