はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

セイワ美浜グループホーム

千葉県 千葉市美浜区磯辺2-21-2

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
稲毛海岸駅 徒歩15分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

モダン設計の円形施設外観。車寄せと駐車場が整備された介護施設の正面
外観
施設周辺の庭園と建物群を上空から撮影した風景
周辺環境
入居者の作品展示。カラフルな花のアート作業と児童画が飾られた共用スペース。
レク・行事
モダンな曲線デザインの介護施設外観。駐車場に送迎車複数台停車。
外観
入居者による季節のアート作品展示。紫陽花と金魚のモチーフの共同制作
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年11月20日

入るときにかかるお金

入居一時金
100,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
48,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:4 要介護2:8 要介護3:1 要介護4:4 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
19名
看護師
0名
介護職員
12名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年11月20日

入居状況

平均利用者数
14.9名
稼働率
100.0%
平均年齢
85.7歳
男女の内訳
男性5名・女性13名

施設の特徴

「高齢者介護サービス総合センター セイワ美浜」という複合型施設の中に位置し、本来のグループホームとしての役割である、認知症の方が家庭的な雰囲気の中少人数で共同生活を送るなかで認知症の進行を予防できるよう支援を行っていくことと同時に、複合型施設であるメリットを活かし行事等で地域や他の事業所との交流を図っている。

運営方針

本事業所は、認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで、食事・排泄等の日常生活の中で心身の機能訓練を行なうことにより、安心と尊厳のある生活を利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立して営むことができるよう支援することを目的とする。 1、本事業所において提供する認知症対応生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。 2、利用者の人格を尊重し、常に利用者が必要とする適切なサービスを提供する。 3、利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法について分かりやすく説明する。 4、適切な介護技術を持ってサービスを提供する

受け入れ条件

1、要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の医師診断があること。 2、少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 3、自傷他害の恐れがないこと。 4、常時医療機関において治療を必要とすることがないこと。 5、契約に定める事を承認し、重要事項説明書に記載する事業所の運営方針に賛同できること。

協力医療機関

成田医院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年11月20日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供22項目中 13項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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