はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

愛・グループホーム市川国府台

千葉県市川市国府台5-22-2

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
矢切駅 徒歩12分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年11月7日

入るときにかかるお金

敷金
267,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
89,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:4 要介護3:6 要介護4:5 要介護5:2

スタッフ体制

スタッフ総数
17名
看護師
0名
介護職員
11名
夜間職員
1名

施設が公表制度に報告した日:2025年11月7日

入居状況

平均利用者数
14.9名
稼働率
100.0%
平均年齢
87.2歳
男女の内訳
男性3名・女性15名

施設の特徴

1.個々人の認知症の周辺症状、及び身体的な状況を把握し、散歩やものづくりなど、積極的に参加いただくことで楽しく過ごせるよう支援しています。 2.お一人お一人の言葉を大切にしながら、スタッフとお客様、またお客様同士が会話を楽しみ、和やかな雰囲気になるよう努めています。 3.皆様に快適に過ごして頂けるよう、環境美化に努めています。 4.季節に合わせ、共有部分の飾りを皆さんで作成し、掲示して楽しんでいます。 5.ご家族の来訪も多く、ご相談には常に応じ、ご意見は真摯に受け止め、スタッフで共有し対応しています。

運営方針

1、当事業所は、サービスの提供にあたっては、認知症によって自立した生活が困難になったお客様に対し、家庭的な環境と地域住民との交流の下で、入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の世話および機能訓練を行うことにより、お客様がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう努めます。 2、本事業の実施にあたっては、地域との結び付きを重視し、関係市町村、地域保健・医療・福祉サービス、地域包括支援センター等との綿密な連携に努めます。 3、当事業所のスタッフの教育を重視し、提供するサービスの質の向上に努めます。

受け入れ条件

(1)要支援2または要介護認定1以上の方で、認知症状態にあること。 (主治の医師の診断書等により当該状態の確認を行います) (2)複数入居者による共同生活を営むことに概ね支障がないこと。 (3)自傷または他人へ危害を加える恐れがないこと。 (4)常時医療機関等において治療を必要としないこと。 (5)契約書・重要事項説明書に定める事項を承諾し、会社の運営方針に賛同できること。

協力医療機関

医療法人社団康友会おおわだ佐多クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年11月7日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 11項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 18項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 7項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

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