はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム さくら草

千葉県松戸市千駄堀1766番地1号グループホームさくら草

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
新八柱駅 徒歩15分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月28日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
80,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:2 要介護3:8 要介護4:2 要介護5:3

スタッフ体制

スタッフ総数
17名
看護師
0名
介護職員
11名
夜間職員
11名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月28日

入居状況

平均利用者数
14.9名
稼働率
86.0%
平均年齢
88.0歳
男女の内訳
男性3名・女性13名

施設の特徴

利用者が事業所の共同生活住居において家庭的な環境のもとで利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう、また利用者の介護状態区分及び利用者の被保険証に記載された認定審査会意見に従い、利用者に対し介護サービスを提供する。

運営方針

利用者の要支援・要介護状態の軽減及び悪化を防止するよう、日常生活に必要な援助を妥当かつ適正に行う、「介護の中に生活の視点を入れること」「これまでと変わらない生活を送ること」を理念とし、認知症高齢者が少人数の家族的な雰囲気の中「個人を尊重できる環境」において、共同生活を通じ「役割のある生活」をすることにより、認知症の進行を抑える事や利用者が可能な限り心身の状態や有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう介護サービスを提供する。

受け入れ条件

1介護保険の要介護認定が要介護又は要支援2との認定を受け、かつ認知症の状態。 2少人数による共同生活を送るのに支障のないこと。 3規定の利用料の支払いが可能であること。 4松戸市内に住所(住民票)を有すること。 5身元引受人を定められること。 なお入居後利用者が入院加療を恒常的に要する場合、自傷他害行為がある場合、感染症などを 有し、他の利用者に感染させる恐れがある場合、その他、共同生活になじまないとみなされる 場合はサービス提供を断る場合がある。

協力医療機関

いらはら診療所

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月28日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.3
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組23項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 15項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 4項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 6項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 3項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 25項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 6項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 10項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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