はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム友の里池上

東京都大田区池上6-5-14

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
池上駅 徒歩3分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設の店舗風外観。黄色い壁面に緑色のロゴと施設名が表示されている。
玄関・車寄せ
カラフルな装飾が施された共用スペース。複数のテーブルと椅子が配置された明るい室内。
共用部・リビング
介護施設の建物外観。駐車場に複数台の車が停められている様子
外観
介護施設での入居者向けレクリエーション・手工芸活動の様子
レク・行事
トータルケアサービスの店舗外観。緑と白のロゴが目立つ介護サービス施設の玄関。
玄関・車寄せ

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年1月15日

入るときにかかるお金

敷金
182,444円
入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
91,222円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:5 要介護3:1 要介護4:0 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
13名
看護師
0名
介護職員
4名
夜間職員
1名

施設が公表制度に報告した日:2026年1月15日

入居状況

平均利用者数
15.7名
稼働率
88.9%
平均年齢
89.5歳
男女の内訳
男性1名・女性7名

施設の特徴

今まで在宅で生活されていた生活様式を引継ぎつつ、集団生活に溶け込んで頂けるよう、また、当ホームがその方にとっての生活の場所であると認識して頂けるよう、支援させて頂いております。

運営方針

1.可能な限り自立した生活を送る事が出来るよう「自立支援」を基本とし、援助次項と管理次項を区分し、生活の再構築を目指します。また、介護計画に基づき心身の状態に応じて、個別に必要なサービスを提供します。 2.生活の主体は利用者であり、自己決定権を持ちます。ホームは「自由な生活空間」と考え、一律のルールやスケジュールで管理した運営は行ないません。併せて、原則として身体の抑制や夜間帯を除きホームの玄関、出入り口の施錠等による行動制限は行ないません。 3.共同生活を営む者同士の「集団の力」を活かし、互いに助け合い、生活が営まれる用に援助します。 4.地域を生活圏とし、「地域の一員」として暮らしていける

受け入れ条件

1.介護認定審査会において要介護認定区分が要介護及び要支援2と審査判定された方で、ケアプランに基づき当事業を必要とされる方。 2.認知症であると診断されて、診療情報提供書等にその記載がある方。 3.事前面接を行い、その情報と診療情報提供書をもとに入所判定会議を行い、ご本人の心身の状態、当ホーム設備、空室居室での対応可否、他の利用者との関連などと併せて、事業の主旨に照らし合わせ、総合的に判断します。

協力医療機関

医療法人社団 永高会 蒲田クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年1月15日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.5
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.4
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 3県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 11項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 3項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 17項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 6項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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