グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームチューレンポート
東京都世田谷区世田谷1丁目4番3号
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 世田谷駅 徒歩5分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2026年2月15日
入るときにかかるお金
- 敷金
- 160,000円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 70,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:0 要介護2:0 要介護3:2 要介護4:1 要介護5:2
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 12名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 4名
- 夜間職員
- 6名
施設が公表制度に報告した日:2026年2月15日
入居状況
- 平均利用者数
- 15.7名
- 稼働率
- 56.0%
- 平均年齢
- 87.0歳
- 男女の内訳
- 男性4名・女性1名
施設の特徴
利用者の「意思」が生かされるよう、また、「意思」を引き出すように進める。ただし、放置とならないように必要な支援を実施する。 生活のあらゆる場面で「自立」を目指し、生活障害は職員が支援する。日常生活に必要な「作業」は、基本的には見守りの中で利用者自身が行い、必要に応じて働きかけをするなど、作業が行えるように支援する。 生活をルールやスケジュールで管理しない。 買い物・理美容・散歩・外食・娯楽など、日常生活上必要な事柄や生活の潤いの場を求め、「普通の暮らし」を目指す。 家族とともに作る「生活の場」であり、家族とともに支援することを明確にし、運営や利用者に関する情報開示、話し合いの場を設けるようにす
運営方針
身体や精神に障害があっても、高齢者が尊厳を持って地域で生活できるよう配慮する。 本人の可能な限り自立した生活が送れるよう、個別の介護計画に基づき、日常生活のサービスを提供する。 自宅と感じられる雰囲気、家庭的でくつろげるホームを目指す。 その人らしい生活を楽しんでいただけるよう、各利用者の趣味・嗜好を尊重し、可能な限り満足できる支援をする。 健康で安定した共同生活が送れるよう、法人内外の医療機関・介護施設などと連携して、24時間安心して過ごせるよう配慮する。
受け入れ条件
要支援2以上の介護保険被認定者であり、かつ認知症の診断があること。 世田谷区内にお住いの方。 少人数での共同生活を営むことに支障がないこと。 自傷他害の恐れがないこと。 常時医療機関において治療をする必要がないこと。 事業者の運営方針に賛同できること。
協力医療機関
世田谷中央病院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2026年2月15日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 2県平均 4.4
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.5
- 5事業運営・管理この施設 2県平均 4.4
- 6安全・衛生管理この施設 3県平均 4.1
- 7従業者の研修この施設 3県平均 4.3
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組28項目中 14項目
- 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 5項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 2項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 1項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 15項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 2項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 5項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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