グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
PAO経堂
東京都世田谷区経堂5-37-3
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 千歳船橋駅 徒歩6分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
施設の写真



費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2026年3月6日
入るときにかかるお金
- 敷金
- 240,000円
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 140,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:4 要介護3:7 要介護4:1 要介護5:3
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 21名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 6名
- 夜間職員
- 2名
施設が公表制度に報告した日:2026年3月6日
入居状況
- 平均利用者数
- 15.7名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 87.3歳
- 男女の内訳
- 男性1名・女性17名
施設の特徴
下記のケア目標を掲げてケアにあたっています。 (1) あたたかで安心できる日々の暮らしを創ります。 (2) ご本人の望む自分らしい暮らしを実現できるように支援します。 (3) 地域社会と関わりがもてるように支援します。 (4) つねにご入居者の尊厳を守るケアを実践します。 (5) ご家族の願いを大切にするケアを実践します。 また、[身体的活動性の向上][役割・社会関係の向上][家事活動への参加]を重点課題として 日々の支援をしています。
運営方針
認知症高齢者の尊厳が守られ、地域社会の中で、できうる限り自立して安らかな日常生活が送れるように支援することを目的としてグループホームを運営しています。 おもいとねがいの実現 認知症高齢者である入居者様が、ご自分の存在についてどのように感じ、どのように生きようとされているかを理解することに努める。さらに、ご本人の持つ力を発揮していただけるように支援を行い、おひとりおひとりの「思い」やご家族の「願い」を実現するケアを実践します。 支えあい 一緒に暮らす入居者様同士や職員が互いに助けあい、支えあいながら生活していただくことはもちろんのこと、ご家族や地域の皆様にも支えていただきながら、あたたかで安心で
受け入れ条件
[入居基準] (1)介護保険における要介護認定が要介護I以上であること。 (2)医師により「認知症」と診断されていること。 (3)食事、排泄、入浴、着替え等の日常生活行動が軽度の介助で行なえること。 *歩行については自力での歩行できること (4) 共同生活が困難となる精神症状がないこと。 *他の利用者との共同生活が難しくなる、興奮、暴言暴力等などの精神症状がないこと (5) 入院治療が必要な疾患を有していないこと。 以上を利用に当たっての条件としています。
協力医療機関
医療法人社団 永研会 ちとせクリニック
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2026年3月6日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
- 3相談・苦情この施設 3県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.5
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.4
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.1
- 7従業者の研修この施設 4県平均 4.3
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
- 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 10項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 1項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 16項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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