はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

日本赤十字社総合福祉センター 高齢者グループホーム レクロス広尾

東京都渋谷区広尾四丁目1番23号日本赤十字社総合福祉センター

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
広尾駅 徒歩7分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

スタッフが入居者に対して機能訓練・リハビリテーションを実施している様子。バランスボールなどの機器が備わった訓練室。
機能訓練・医務
入居者が机で文字や絵を書いて作業に取り組んでいる風景。窓からの採光良好。
レク・行事
介護施設の機能訓練室でトレッドミルを使用する入居者の様子
機能訓練・医務
介護施設の広い室内でボール投げゲームをする高齢者たち。レクリーション活動の風景。
レク・行事
スタッフが高齢者に機能訓練をサポートしている様子。機能訓練室での運動支援風景。
機能訓練・医務

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年7月16日

入るときにかかるお金

入居一時金
160,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
80,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:9 要介護2:6 要介護3:2 要介護4:1 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
21名
看護師
0名
介護職員
13名
夜間職員
11名

施設が公表制度に報告した日:2025年7月16日

入居状況

平均利用者数
15.7名
稼働率
100.0%
平均年齢
91.0歳
男女の内訳
男性1名・女性17名

施設の特徴

利用者の今までの生活リズムや嗜好を可能な範囲で取り入れ、生活環境の変化に伴う情緒不安や認知症進行予防に努めると共に、自分らしい自由な生活の提供に努めています。 利用者一人ひとりの能力や嗜好に応じた生活全般の活動及びクラブ活動を実施しています。 同一階の障害者支援施設と障害や認知症、年齢に関係のない交流を行い、人とのつながりを大切にしています。

運営方針

(1)利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めると共に、個別の介護計画に基づき、利 用者が必要とするサービスを提供します。 (2)利用者が豊かな日常生活を送れるよう、利用者の心身の状態に応じた介護サービスを提供します。 (3)「利用者自らが選び、そして決めることのできる生活の場」として、個性やその人らしさを発揮しながら、主体的な尊厳ある暮らしが実現できるよう努めます。 (4)利用者の家族等や知人、地域住民等が来訪し交流できるように努めます。

受け入れ条件

・渋谷区にお住まいの方 ・要介護認定で要支援2から要介護1以上の認定を受けている方 ・認知症の診断を受けている方 ・少人数による共同生活が営めると共に、最低限の身の回りの事(歩行・食事・排泄・更衣)が自力でできる方 ・常時、医療処置の必要でない方 ・極端な自傷・他害行為のない方

協力医療機関

日赤医療センター、内藤病院、代々木病院、古畑病院、目黒病院、厚生中央病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年7月16日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 4県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.5
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.4
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 10項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 10項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 20項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること13項目中 5項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
その他法人

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