はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームえごた

東京都中野区江古田3丁目3番22号安心ケアセンター・悠遊えごた2階3階

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
新江古田駅 徒歩8分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

青空の下に映る3階建ての介護施設の外観。バルコニーと窓が設置されている。
外観
介護施設のスタッフ団体写真。マスク着用の職員が室内で集合撮影
スタッフ
赤レンガと木造を組み合わせた現代的な介護施設の外観。桜が咲く春の景色。
外観
3階建ての介護施設の外観。白と茶色のモダンな建築デザイン。晴天下での撮影。
外観
赤と白の外壁が特徴的な介護施設の建物外観。3階建てで複数の窓が見える。
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年2月5日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

家賃
61,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:8 要介護2:3 要介護3:2 要介護4:1 要介護5:4

スタッフ体制

スタッフ総数
21名
看護師
0名
介護職員
5名
夜間職員
10名

施設が公表制度に報告した日:2026年2月5日

入居状況

平均利用者数
15.7名
稼働率
100.0%
平均年齢
85.5歳
男女の内訳
男性1名・女性17名

施設の特徴

日中は玄関の鍵をかけません。外に出たいという気持ちを尊重し、職員が見守りします。食事は、生活クラブ生協の消費財を基本に、一人ひとりに配慮した形態で提供します。全室個室にて、各個室ごとにトイレが設置しています。入浴は個浴で一般の家庭浴槽にて介助者と一対一でプライバシーに配慮し、ゆっくりと入浴ができます。家庭的な雰囲気の中で、できる限り、自立した生活が送れるようになることを目指します。

運営方針

住み慣れた自宅での暮らしの延長としてのグループホームであるために、居室・玄関等の施錠は、夜間等を除き、原則として行わない。また、積極的に外出を行うとともに、日常生活上の様々な活動をご入居者さまと職員が一緒に行う介護を通じて、生活の質の維持・向上に努める。施錠を行わない・外出・一緒に行う介護などによるリスクについては入居前及び入居後も、随時、ご入居者様・ご家族様に説明し、、ご同意を得ながらサービスの提供を行います。

受け入れ条件

要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症高齢者日常生活自立度がII以上の認知症の状態であること、中野区の住民であること、自傷他害の恐れのない方、少人数による共同生活を営むことに支障がない方、常時、医療機関において治療をする必要がない方、サービス従事者または他の入居者に対して、迷惑を及ぼすような行為を行わないこと、利用契約書に定めることを承認し、重要事項説明書に記載されている内容、および他の事項を含めた事業者の運営方針に賛同できる方、鍵をかけない介護をするうえで入居することでのリスクをご理解いただける方などが挙げられます。

協力医療機関

中野共立病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年2月5日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.5
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.4
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 12項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 13項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 17項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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