はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

ほっとステーション鐵庵

東京都中野区弥生町3-16-1

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
中野新橋駅 徒歩7分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

職員と入居者が楽しく創作活動を行う様子。明るい共用スペースでの交流風景。
レク・行事
介護職員と高齢者が居室でレクリエーション活動を行っている様子
レク・行事
介護職員と入居者が共に色紙を使った創作活動を楽しむ風景
レク・行事
車椅子の高齢者と介護職員の温かいコミュニケーション風景
レク・行事
介護職員と入居者が屋外で車椅子に乗りながら笑顔でコミュニケーションしている生活風景
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年2月9日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
78,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:2 要介護2:5 要介護3:5 要介護4:5 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
20名
看護師
0名
介護職員
8名
夜間職員
5名

施設が公表制度に報告した日:2026年2月9日

入居状況

平均利用者数
15.7名
稼働率
100.0%
平均年齢
88.5歳
男女の内訳
男性3名・女性15名

施設の特徴

(1) 意思の尊重 入居者自身の「意思」を生かすように、また「意思」を引き出すようにすすめます。ただ、意思の尊重だけでは放置状態となることもあり、本人の意思に反してでも必要に応じた必要な支援(働きかけなど)は行っていきます。この場合でも、支援する側の都合に合せたり、論理で急がせないようにすすめるなど、あくまでも本人の自発性を引き出すような支援をしていきます。 (2) 自立生活継続の支援 生活のあらゆる場面で「自立」を目指し、生活障害は職員が支援・協働します。日常生活に必要な事柄を入居者自身が行えるように支援していきます。行えなくなった場合には、職員が代わりを務めます。 (3)スケジュールで管理

運営方針

1 生活の主役は入居者です。可能な限り入居者の意思が反映された生活が送れるように支援します。入居者一人ひとりの生活のペースを大切にして、画一的に管理した生活支援は行いません。また、逆に放置した生活とならないように必要に応じた支援を行います。 2 可能な限り「自分のことは自分でできる」ように又、「入居者同士が『助けられたり・助けたり』しながら、生活を営むことができる」よう、「生きる力」の支援をしていきます。 3 ホーム内だけが生活範囲ではなく、地域社会を生活圏とします。地域住民の一員として生活を営むことが出来るように支援します。 4 入居者、家族、職員が力を合せ、「共に築く」運営を目指します。

受け入れ条件

要支援2から要介護5と認定された認知症高齢者の方 概ね身辺の自立ができ、共同生活を送ることが可能な方 常時医療を必要としない方

協力医療機関

山本クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年2月9日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 3県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 4県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.5
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.4
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 3県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 14項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 8項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 3項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 2項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 18項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 6項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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