はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

上井草グルップボエンデ

東京都杉並区上井草4-3-22

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
上井草駅 徒歩12分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年3月6日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
105,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:7 要介護2:5 要介護3:2 要介護4:5 要介護5:8

スタッフ体制

スタッフ総数
32名
看護師
1名
介護職員
17名
夜間職員
16名

施設が公表制度に報告した日:2026年3月6日

入居状況

平均利用者数
15.7名
稼働率
100.0%
平均年齢
85.1歳
男女の内訳
男性2名・女性25名

施設の特徴

緑の濃い杉並区上井草の住宅地のなかでも、もっとも樹木が豊富で閑静な一角にあります。南東側は遊歩道に囲まれ、南側は切り通し公園に面しています。切り通し公園は大きな木がたくさん茂っていてとっても静かな公園です。少し歩けば井草八幡の鎮守の森です。善福寺公園も歩いていける距離です。大きなスーパーマーケットが近くにあり、買い物にも不自由しません。 グルップボエンデは「施設」ではありません。 そこで住宅建築を得意とする建築家の阿部勤さんに設計を依頼しました。単に広くて快適なだけではありません。阿部さんはその空間の質を追求しました。 外空間と内空間とのあいだに、内とも外とも言えないような中間的な領域があった

運営方針

運営の方針 1 入居者の介護が目的の「施設」ではなく、入居者の「生活の場」であることをきちんとふまえて支援をおこないます。 2 人間としての共感と、高い技術をよりどころに、画一的な支援ではなく、柔軟な発想で多様性をもった支援をおこないます。 3 実際の局面での判断に迷ったとき、入居者の尊厳ある生活とはどういう生活かを徹底的に追及することに判断基準を求めます。 4 入居者が、他の入居者や、家族、地域住民などの広がりの中で生活できるように支援します。 5 入居者の潜在的な力をなるべく引き出すような支援をおこないます。

受け入れ条件

(1)要介護状態にある方で、ケアプランに基づき当事業を必要とする方が利用できます。利用を希望される方は直接事業者に申し込んでいただきます(仮予約)。 (2)利用を希望される方については事前面接をおこないます。 (3)その資料をもとに判定会議にて入居判定をおこないます。 判定会議は開設者(医師)、常務(看護師)、介護事業部部長、介護計画作成担当者、介護支援専門員などで構成します。判定は本人の心身の状態、当ホーム設備・職員配置上における対応の可否、他の利用者との関連などから総合的に判断します。 (4)判定会議の結果を通知いたします。 (5)入居可となれば利用申込書、診療情報提供書を提出していただき

協力医療機関

入倉クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年3月6日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.5
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.4
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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