はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム四丁目の家

東京都豊島区池袋4-10-2冨士ビル 2F・3F

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
北池袋駅 徒歩12分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設の建物外観。複数階建てで共有バルコニーと駐輪スペースが見える
外観
スタッフが入居者に食事を提供する食堂シーン。和やかな雰囲気で複数の高齢者が食事をしている。
食堂・ダイニング
木目調床の共用スペース。グレーのソファと小テーブルが配置されている。
共用部・リビング
介護用トイレ設備。洋式便器とアーム手すり、ペダル式ゴミ箱が設置された清潔なトイレ空間。
浴室
介護施設の厨房・食堂。IHコンロと広い調理台、奥に食事スペースが見える。
食堂・ダイニング

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年2月13日

入るときにかかるお金

入居一時金
100,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
80,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:2 要介護2:1 要介護3:6 要介護4:6 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
18名
看護師
0名
介護職員
4名
夜間職員
9名

施設が公表制度に報告した日:2026年2月13日

入居状況

平均利用者数
15.7名
稼働率
90.0%
平均年齢
88.9歳
男女の内訳
男性4名・女性12名

施設の特徴

入居者の健康管理、状態に合わせた安全な生活環境の提供や、アクティブな活動の提供を行うことで、生活機能の維持、生きる意欲の向上に努めるます。日常的に、訪問看護、かかりつけ医への報告、連絡、相談を密に行い、必要な医療はご家族と相談して早期の診断や治療につなげる支援を行います。最期の時を迎える方には、穏やかに、安らかに過ごせる時間を、ご本人とご家族に提供していく事に尽力します。かかりつけ医・協力医・訪問看護ステーションとの連携を強め、緊急時や終末期における対応をご利用者、ご家族と話し合い、希望に沿ったケアを実践します。 コロナ禍でも、ご家族や地域の方々との関係を継続するため、感染対策をとり面会ができ

運営方針

「入居者も職員も、穏やかな笑顔があふれる生活と職場づくり」を、過去2年に引き続き、四丁目の家のスローガンとする。 入居者の生活を豊かにするとともに、入居者の健康管理にも目を配り、異常の早期発見に努めるとともに、重篤化した際は、ご本人とご家族の意向に沿い、医療機関と連携してケアします。感染症対策を引き続き強化し、感染症の症状が一つでもある場合は慎重に対応し、必要に応じた感染防護対策を講じて拡大防止に努めます。

受け入れ条件

要介護1以上の被保険者であり、かつ認知症の状態であると医師の診断があること。 少人数による共同生活を営む事に支障が無いこと。 自傷他害の恐れがないこと。 常時、医療機関において治療をする必要が無いこと。 本契約に定める事を承諾し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること。

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年2月13日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.5
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.4
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供25項目中 15項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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