はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームなごみ熊野前

東京都荒川区東尾久5-14-10

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
熊野前駅 徒歩2分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年2月3日

入るときにかかるお金

敷金
106,000円
入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
53,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:6 要介護2:3 要介護3:1 要介護4:5 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
15名
看護師
0名
介護職員
12名
夜間職員
10名

施設が公表制度に報告した日:2026年2月3日

入居状況

平均利用者数
15.7名
稼働率
100.0%
平均年齢
85.25歳
男女の内訳
男性3名・女性13名

施設の特徴

なごみ熊野前の生活には、起床から就寝まで決まった日課はありません。 共に過ごす入居者同士、入居者と職員でその日その時を組み立てて行きます。 画一的に管理した生活は行いません。 様々な生活場面で皆さんで行う事は沢山あります。例えば食事では...献立を決める⇒買い物に行く⇒調理⇒配膳⇒食事⇒片付けと行うべき事は沢山あります。洗濯 掃除等もも同様です。入居者と職員が共に行います。 入居者個々人によって「出来る事」「出来ない事」様々ですが、心配しないでください。 なごみが目指す「生活支援」は認知症があっても「人が生きる当たり前のすがた」から入居者 を遠ざけな

運営方針

1可能な限り「自分のことが自分でできる」ように又「入居者同士が互いに助け合って生活を営むことができる」ように支援していきます。あわせて自分ですることが困難な状態になった時には、個別に必要な支援を行います。 2生活の主体は入居者であり、可能な限り入居者自身の意思が反映された生活を目指し画一的に管理した生活支援はしません。また逆に放置した生活とならないように必要に応じた支援を行います。 3可能な限り「自由な生活」を目指し一律のルールやスケジュールで管理した運営は行いません。 4地域社会を生活圏とし、地域住民の一員として生活を営むことができるように支援します。 5入居者と家族等との個別の関係に立ち入

受け入れ条件

区内在住で介護認定審査会において要介護認定区分が要支援2~要介護状態にあると審査判定された方で認知症の診断を受けている方

協力医療機関

つばめ医科歯科クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年2月3日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.5
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.4
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 11項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 18項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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