はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム ふきのとう

東京都足立区舎人1-21-18

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
舎人駅 徒歩5分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年1月18日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
69,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:5 要介護2:4 要介護3:9 要介護4:6 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
35名
看護師
0名
介護職員
19名
夜間職員
14名

施設が公表制度に報告した日:2026年1月18日

入居状況

平均利用者数
15.7名
稼働率
92.3%
平均年齢
87.0歳
男女の内訳
男性2名・女性23名

施設の特徴

<グループホームふきのとう基本理念> 人として、その人らしく、心豊かに、ゆったりと、時の流れを友と集い、生きる希望(のぞみ)を明日に芽吹く支援を目指します。 お一人お一人の人生に責任を持ち、その時、その場面において適切な対応ができるよう知識向上を心掛け、学ぶことを惜しみません。 人生の先輩の方々と巡り出会えた喜びに、感謝の気持ちを持ち続けます。

運営方針

(1)可能な限り自立した生活を送ることができるように「自立支援」を運営の基本とし、支援事項と管理事項を区分し、生活の再構築を目指します。また、利用者一人一人の尊厳を保持し、介護計画に基づき、心身の状態に応じて、個別に必要なサービスを提供します。 (2)生活の主体は利用者です。ホームは「家庭的で自由な生活空間」であり、基本的に規則やスケジュールで管理したり、身体の拘束や行動制限はいたしません。 (3)共に暮らす生活の中で、互いに助け合う和の力(集団の力)で「自立」を目指し、支援します。 (4)日々の暮らしは、地域の一員として、積極的に参加を目指します。 (5)利用者とその周囲の各人が、共通の目的

受け入れ条件

・足立区にお住まいの要介護1から5までの方で認知症を有する方で、共同生活ができる方 (足立区にお住まいの要支援2の方は介護予防認知症対応型共同生活介護を利用できます。)

協力医療機関

東伊興クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年1月18日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.5
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.4
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 13項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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