グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
高齢者グループホーム千住さくら
東京都足立区千住元町18番18号高齢者グループホーム 千住さくら
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 北千住駅 徒歩16分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2026年2月10日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 50,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:2 要介護2:5 要介護3:9 要介護4:2 要介護5:0
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 21名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 7名
- 夜間職員
- 9名
施設が公表制度に報告した日:2026年2月10日
入居状況
- 平均利用者数
- 15.7名
- 稼働率
- 97.2%
- 平均年齢
- 90.1歳
- 男女の内訳
- 男性1名・女性17名
施設の特徴
・部屋にはトイレと洗面所が付いています。 ・商店街が10分程度の所にあります。 ・隣に公園があり散歩、保育園の園児や近所の子供、大人などが利用し部屋からも公園の様子が見え気分転換にもなっている。 ・町会との関係は運営推進会議で情報交換も出来て良い関係が作られている。近くの神社で町会行事が催されることが多いので参加もしやすい。 他に防災訓練や災害応援協定を結んでいる。 ・隣接に特養があるので協力体制をとっており、家族会や活動などに特養ホームを利用したり、花火大会、など行事にも参加することがある。他に法人の別施設にイベントに参加することもある。
運営方針
1.職員は認知症のご利用者が家庭的な雰囲気の中で共同生活を送り、入浴、排泄、食事等の支援及び介護、その他の日常生活上の世話や生活リハビリを中心に行ういながら、利用者の有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、必要な援助を提供する。 2.事業の実施にあったては、関係市町村、地域の保健、医療福祉サービスとの連携を図り、総合的なサービスの提供に努めていく。
受け入れ条件
認知症の診断が出ていること。要支援2、介護度1以上。入居時、車椅子は受け入れは困難。 共同生活可能であること。利用者間のトラブルを引き起こすような行為が無い事。浴槽に最低一部介助で入れること 部屋は押入れ、洗面所、トイレが設置してあり、必要の家具、用品は準備が必要。 利用料の支払い可能であること:家賃、食費、光熱水費、共益費も含めて支払いができること。 別途:(医療費、個人使用のオムツ等は立替払いを行い、請求書へ計上)
協力医療機関
悠翔会在宅クリニック 北千住
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2026年2月10日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.5
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.4
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.1
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.3
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
- 利用者本位の介護サービスの提供25項目中 14項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 18項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 社会福祉法人(社協以外)