はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム立川富士見町の家

東京都立川市富士見町7-30-15

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
柴崎体育館駅 徒歩13分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

桜の季節に入居者3名が屋外で散策・交流する様子。背景に施設建物も見える
レク・行事
介護施設の共用スペースでレクリエーションや交流活動を行う入居者たちの風景
レク・行事
天窓からの自然光が入る明るい個室。ベッドと木製の家具が配置されている。
居室
コスモス畑での入居者の外出風景。白い帽子をかぶった高齢女性が花畑で笑顔を見せている。
レク・行事
介護施設の機能訓練室。リハビリ機器と訓練用ベッドが配置された広々とした空間。
機能訓練・医務

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年1月7日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
60,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:5 要介護3:2 要介護4:1 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
11名
看護師
0名
介護職員
6名
夜間職員
1名

施設が公表制度に報告した日:2026年1月7日

入居状況

平均利用者数
15.7名
稼働率
100.0%
平均年齢
86.0歳
男女の内訳
男性0名・女性9名

施設の特徴

・隣接している介護老人保健施設国立あおやぎ苑立川・ケアハウス国立あおやぎ苑立川との連携 ・法人本部である国立あおやぎ苑立川のリハビリ職員による訪問リハビリ(生活機能向上連携加算)、管理栄養士による栄養指導(栄養管理加算)、看護師による健康チェックや特変時の相談(医療連携体制加算)など、法人内の他職種と連携を取っている ・1日1回は散歩等外出をしています。 ・健康管理:週1で国立あおやぎ苑立川の看護師による健康チェック、特変時は随時相談し指示を仰ぐ。毎月主治医の往診、歯科衛生士による口腔ケア(月一回以上)他毎朝のバイタルチェック、排便チェック、月1回の体重測定。 ・安全衛生管理:シーツやパジャマ

運営方針

従業者は、要介護者で認知症の人に、共同生活住居において家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事等の介護その他の活動を営むことができるようにする。また、住み慣れた環境での生活を継続できるようにする。利用者の食事その他の家事等は、原則として利用者と従事者が共同で行うよう努めるものとする。 事業の実施にあたっては、関係区市町村、地域の保健・医療福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。

受け入れ条件

・65歳以上の認知症高齢者 ・要支援2以上の方 ・日常的な医療処置を必要としない方 ・立川市に現住所を有する方 ・共同生活を営む事の出来る方

協力医療機関

医療法人財団川野病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年1月7日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.5
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.4
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 3県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組26項目中 14項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 10項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 3項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 14項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること13項目中 4項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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