グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
地域ケアサポート館 福わ家・グループホーム
東京都青梅市藤橋2-614-6
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 河辺駅 徒歩29分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年11月19日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 100,000円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 70,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:6 要介護3:6 要介護4:3 要介護5:2
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 18名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 9名
- 夜間職員
- 10名
施設が公表制度に報告した日:2025年11月19日
入居状況
- 平均利用者数
- 15.7名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 87.0歳
- 男女の内訳
- 男性6名・女性12名
施設の特徴
同一敷地内の小規模多機能型居宅介護施設と隣接しており、レクリエーションや行事などを協同で行うこともあります。また、何気ない時間を過ごす場所をご利用者は自由に選ぶことができ、グループホームの生活の場だけでなく、小規模多機能の比較的広いスペースで活動的に過ごしていただくことも可能です。地域との交流も盛んで、町内会の朝のゲートボールに参加し、地域の方と一緒に汗を流す方もいます。特に「納涼祭」「敬老会」「もちつき」は、地域の皆さんと一緒に企画・運営しており、大変にぎやかです。
運営方針
-心と心が通いあうサービス - (1)人と人との心のふれあいを基本とし、具体的に実行しよう (2)お客様に必要とされ、支持される仕事をしよう (3)働くお母さんを応援しよう (4)誰もが自分らしく生き活きと暮らせる街づくりをしよう (5)将来にわたってお客様の“心”を支え、みんなが集まれる“ひろば”であり続けよう
受け入れ条件
認知症のある方 常時医療を必要としない方
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年11月19日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.5
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.4
- 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.1
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.3
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
- 利用者本位の介護サービスの提供25項目中 15項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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