はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームよつや正吉苑

東京都府中市四谷4-46-8

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
百草園駅 徒歩18分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設の建物外観。モダンデザインの平屋建て、レンガと淡色壁の外装、広い玄関アプローチ。
外観
モダンな設計のロビー・受付エリア。開放的で明るい共用空間。
ロビー・受付

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年1月14日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
70,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:5 要介護2:4 要介護3:5 要介護4:3 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
19名
看護師
0名
介護職員
12名
夜間職員
13名

施設が公表制度に報告した日:2026年1月14日

入居状況

平均利用者数
15.7名
稼働率
100.0%
平均年齢
81.0歳
男女の内訳
男性2名・女性16名

施設の特徴

小規模で家庭的な雰囲気の中でスタッフと共に暮らし、日常生活をその人らしくありのまま過ごせるよう支援しています。 年間行事等 ・季節や風習を実感できる時期にあった行事を企画します。 ・誕生会など思い出づくりとなる会や行事を企画します。 ※日々近隣への散歩及び外出を実施しています。

運営方針

・共同生活介護の提供にあたっては、認知症によって自立した生活に支障が生じた要介護状態、又は要支援状態の利用者に対して、家庭的な環境と地域住民との交流の下で、心身の特性を踏まえ、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、食事、入浴、排泄等の介護、その他日常生活上の世話及び機能訓練など必要な援助を行う。加えて、その援助を行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持向上を目指す。 ・事業の実施にあたっては、関係区市町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者、地域の保健、医療、福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービス提供に努める

受け入れ条件

・府中市在住の方であること。 ・介護認定要支援2以上の被認定者であり、認知症の診断を受けていること。 ・少人数による共同生活に支障がないこと。 ・認知症に伴う著しい精神症状、異常行動がないこと。 ・他人への暴力、自傷行為の恐れがないこと。 ・継続して医療機関での治療の必要性がないこと。 ・高齢者グループホームである趣旨のご理解、ご協力が得られること。

協力医療機関

共済会櫻井病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年1月14日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.5
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.4
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 12項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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