グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームこもれび家族・国分寺
東京都国分寺市東恋ヶ窪6丁目18-2
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 恋ヶ窪駅 徒歩9分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2026年2月16日
入るときにかかるお金
- 敷金
- 114,000円
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 57,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:2 要介護3:7 要介護4:3 要介護5:2
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 22名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 10名
- 夜間職員
- 2名
施設が公表制度に報告した日:2026年2月16日
入居状況
- 平均利用者数
- 15.7名
- 稼働率
- 95.0%
- 平均年齢
- 87.6歳
- 男女の内訳
- 男性2名・女性15名
施設の特徴
介護サービス提供の質の向上と漫然かつ画一的なサービス提供の排除に対する取り組みを前提に次の対応をしています。 1.提供するサービスの種類 (1)利用者様一人ひとりの心身の状態、希望、生活環境等を踏まえて援助(支援)の目標及び目標達成のための具体的サービス内容を記載した計画書の作成、実行、モニタリング、ケアカンファレンスを通じた計画書の見直し変更。 (2)食事 規則正しい生活習慣を営んで頂くため、朝食(午前8時頃)、昼食(12時頃)おやつ(午後3時頃)、夕食(午後6時半頃)を各階の居間兼食堂にて職員と一緒にとります。 (3)入浴 原則的には毎日入浴して頂けます。また、入浴介助が必要な利用者様には
運営方針
グループホームこもれび家族では、家庭的な雰囲気の中で気心の知れた介護スタッフと”楽しく、ゆっくり、一緒に”食事の支度をしたり、散歩や掃除、買い物、菜園、遠足、ミニ旅行、地域交流等を通じて日常生活を送って頂くと共に、入居された利用者様ご家族様が”このホームで暮せて幸せ”と思って頂けるホーム運営を目指して、私たちは7つの誓いを運営方針としています。 (1)利用者様一人ひとりにあった介護・生活の援助を行う (2)昔懐かしい味と季節を感じてもらえる食事を利用者様と一緒に作る (3)出来る限り利用者様の”自立”を目指して支援する (4)利用者様と家族との絆を大切にする (5)密接な地域連携を形成する (
受け入れ条件
利用条件は次の通りです。 (1)要支援2、要介護1~3の介護認定を受けられた認知症高齢者 (2)奇声、暴力行為等が無く共同生活が出来る方 (3)いろう、経管栄養、感染症等の医療行為を必要としない方 (4)支払能力、保証人等が担保される方 詳しくは当ホームにお問い合わせください
協力医療機関
医療法人社団エフエムティ さつきクリニック
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2026年2月16日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
- 3相談・苦情この施設 4県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.5
- 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.4
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.1
- 7従業者の研修この施設 4県平均 4.3
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
- 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 13項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 2項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 17項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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