はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム稲城わかば

東京都稲城市坂浜四丁目8番地の2グループホーム稲城わかば

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
若葉台駅 徒歩17分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

職員と入居者が一堂に集まり、テーブルでレクリエーション活動を実施している風景
レク・行事
バリアフリー対応のトイレと洗面台を備えた清潔な共用浴室設備
浴室
医務室の医療機器。X線装置やその他の診断機器が設置されている。
機能訓練・医務
介護施設の機能訓練室にある体重計・測定機器。利用者の健康管理に使用される医療設備。
機能訓練・医務
マスク着用した職員スタッフが介護施設の共有スペースに集合している風景
スタッフ

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年1月27日

入るときにかかるお金

敷金
70,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
70,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:2 要介護2:4 要介護3:5 要介護4:5 要介護5:2

スタッフ体制

スタッフ総数
18名
看護師
1名
介護職員
12名
夜間職員
12名

施設が公表制度に報告した日:2026年1月27日

入居状況

平均利用者数
15.7名
稼働率
100.0%
平均年齢
89.0歳
男女の内訳
男性6名・女性12名

施設の特徴

日々の利用者状況を一言メッセージと施設通信「ほっこり便り」を毎月郵送している。また、偶数月に介護職から利用者のADLについて、奇数月に看護師から健康状況についてのお知らせを郵送をしている。

運営方針

要介護者であって認知症の状態にあるものについて共同生活住居において家庭的な環境の下で入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上のお世話および機能訓練を行うことにより、利用者の有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、必要な援助を提供します。 事業の基本方針: 1 人としての尊厳を守り意思決定を尊重した支援をします。 2 個人の能力に応じ、自立した生活ができるよう支援します。 3 家庭的な環境の中で、自由な生活空間が保障される支援を行います。 4 安心して生活ができるよう、居住者同士の関係に配慮をします。 5 地域との交流を大切にし、地域に根ざいた暮らしを支援します。 6 認知症

受け入れ条件

1.認知診断診受け受け、稲城市在住の方 2.要支援2,要介護1~5の介護認定を受けている方 3.常時医療機関において治療の必要がない方 4.少人数で共同生活を営む事に支障のない方

協力医療機関

医療法人社団秀巧会 稲城わかばクリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年1月27日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.4
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.5
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.4
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供25項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 20項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 7項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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