はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム 菜の花の家

神奈川県横浜市鶴見区下野谷町3-120-2

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
鶴見小野駅 徒歩5分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

スタッフと入居者が一緒に手作り作業を行っている風景。レクリエーション活動の様子。
レク・行事
緑と白の外壁の介護施設建物。複数階建て、明るい日中の外観。
外観
介護職員による実践的な救急蘇生法の訓練風景。入居者や職員が見守る中での実習
レク・行事
卓球を楽しむ入居者と職員。共用スペースでのレクリエーション風景。
レク・行事
入居者と職員がクリスマス飾りの中で集合している生活風景
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年9月3日

入るときにかかるお金

敷金
107,400円

毎月かかるお金(月額)

家賃
53,700円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:0 要介護2:1 要介護3:3 要介護4:1 要介護5:4

スタッフ体制

スタッフ総数
17名
看護師
0名
介護職員
5名
夜間職員
1名

施設が公表制度に報告した日:2025年9月3日

入居状況

平均利用者数
16.1名
稼働率
100.0%
平均年齢
83.0歳
男女の内訳
男性0名・女性9名

施設の特徴

・個々の意思を尊重した支援を行い健康管理に努め、入居者や家族・職員がお互いに支えあいながら日々の生活を楽しみながら安心して生活できるように努めている。 ・本人・御家族の希望により沿い、看取りを行っている。 ・季節ごとの行事と家族を交えた家族会&おやつ会を、年間計画し行っている。

運営方針

入居者が心身機能の維持回復に努め、住み慣れた地域で安心して生活が送れるように、日常生活上必要な支援と介護を行うことを目的とする。 (1)自立した生活を支える介護を行うことを基本とし、入居者の残存機能を最大限に生かし、主体性を尊重した支援を行います。(2)家族的で温かい雰囲気作りに努め、入居者個人に合わせたリズムで生活できるように支援します。 (3)入居者の生活の質を高め、人としての尊厳のある生活を送ることができるようなケアを行います。

受け入れ条件

(1)要支援2、要介護1以上の被認定者、かつ認知症の症状にあること。 (2)ADLの低下により寝たきりでないこと。 (3)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 (4)自傷他傷の恐れがないこと。常時医療機関において治療する必要がないこと。 (5)契約書に定めることを承認し、当事業所の運営方針に賛同できること。

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年9月3日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 4県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 13項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 3項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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