はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム和楽の里

神奈川県横浜市緑区北八朔町1272番2

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
川和町駅 徒歩12分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設での入居者向けレクリエーション・集会活動の様子。複数の高齢者が座席に着き、スタッフが対応している。
レク・行事
施設の庭園を散歩する入居者と職員の様子
周辺環境
大きな窓から緑が見える明るい居室。ベッドスペースと思われる。
居室
施設の中庭でスタッフと入居者が参加する屋外レクリエーション活動の様子
レク・行事
屋外で多数の入居者が集まるレクリエーション・行事風景。秋の季節に広場で実施
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月27日

入るときにかかるお金

敷金
180,000円
入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
50,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:6 要介護2:4 要介護3:6 要介護4:0 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
26名
看護師
0名
介護職員
4名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月27日

入居状況

平均利用者数
16.1名
稼働率
98.5%
平均年齢
84.4歳
男女の内訳
男性7名・女性10名

施設の特徴

季節に応じた行事や、自治会行事を近隣の方の協力のもと積極的に参加する事で地域社会の一員として過ごせるようにしています。 お誕生会、書道教室、外食などを定期的に行い一人ひとりの生活づくりを築ける様支援しています。 月二回の在宅訪問診療所の医師と訪問看護ステーションの看護師により日々の健康管理を徹底しています。 日常生活においては毎日バイタル測定を行い健康状態の変化を把握できるようにしています。

運営方針

運営方針 家庭的な生活様式が守られる暮らしとケアを支援します。 豊かな人間関係を保って、心地よい空間を提供します。 地域社会とのつながりを重視し、安心した尊厳のある生活を送れるよう努めます。 運営理念 個人のプライド、プライバシーを尊重します。 家庭的で当り前の生活を送れるよう支援します。 地域社会の一員として、安らぎと喜びのある生活を送れるように支援します。 職員が一体となり、日常生活における適切な介護を提供します。 心身の状況を把握し、健康管理、疾病予防に配慮します。

受け入れ条件

要介護1以上の認定を受けた方、かつ認知症の診断を受けていること(介護予防の場合は要支援2以上) 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 自傷他害の恐れがないこと。 常時、医療機関において治療をする必要がないこと。 事業者の運営方針等について同意できること。

協力医療機関

おひさまクリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月27日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供24項目中 15項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理27項目中 17項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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