はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム はなもも

神奈川県横浜市瀬谷区阿久和南3-25-1

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
弥生台駅 徒歩12分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設の建物外観。2階建ての現代的な木造建築で、周囲に緑地がある。
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年11月10日

入るときにかかるお金

敷金
200,000円
入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

毎月かかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:0 要介護2:7 要介護3:6 要介護4:1 要介護5:4

スタッフ体制

スタッフ総数
16名
看護師
0名
介護職員
7名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年11月10日

入居状況

平均利用者数
16.1名
稼働率
100.0%
平均年齢
84.0歳
男女の内訳
男性2名・女性16名

施設の特徴

要介護者であって認知症状態にあるものについて、共同生活住居において、家庭的な環境と地域住民との交流の下で入浴、排泄、食事等介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営む事ができるように支援することを目的とする。

運営方針

第2条 事業は、利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることが出来るよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切ニ行なう。 2 事業者は、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活をおくることができるよう配慮して行う。 3 事業は、認知症対応型共同生活介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行う。 4 共同生活住居における介護従業者は、事業の提供に当たっては、親切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供 方法について、理解しやすいように説明を行う。 5 事業の提供にあたっては、当該利用者又は、他の利用者等の生命又は身体を保護する為

受け入れ条件

共同生活のため他入居者様や自傷などで迷惑を掛けるような行為をする方はお断りします。 たばこ・飲酒はお断りします。 食べ物の持込は御遠慮ください。 要支援2以上認知症と医師が診断 医療機関において、常時治療する必要が無い事。 本契約に定めることを承諾し、重要事項説明書に記載する事業所の運営方針に賛同できる事。 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。

協力医療機関

ゆめが丘総合病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年11月10日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 13項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理27項目中 18項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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