はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

ニチイケアセンター横浜本郷台

神奈川県横浜市栄区飯島町2310番地

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
本郷台駅 徒歩10分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

施設の入居者と職員が屋外で一緒に笑顔で過ごしている様子。季節の花が咲く庭園での活動風景。
レク・行事
入居者がバラの花を観賞・体験するレク活動。施設の庭園での屋外行事。
レク・行事
介護施設の建物外観。2階建ての白い建物で、周囲は緑に囲まれている。
外観
入居者が花に囲まれた庭で楽しむレクリエーション活動
レク・行事
白と桃色の花が咲き誇る庭園で、入居者が散策を楽しむ様子
周辺環境

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:4 要介護3:6 要介護4:4 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
19名
看護師
0名
介護職員
10名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年12月30日

入居状況

平均利用者数
16.1名
稼働率
100.0%
平均年齢
86.8歳
男女の内訳
男性3名・女性15名

施設の特徴

閑静な住宅地の中にホームがあり、周辺には公園など自然も多く毎日の散歩や外気浴を通して季節感や地域の方との触れ合いを感じることができます。 日常生活においては、職員と一緒にベランダで洗濯物を干したり、キッチンで調理準備を行っています。 医療連携体制加算を取得し、訪問看護師と連携して健康管理を行っている。 体調を確認しながら毎日体操を行い、体力維持を図っている。 町内会のお祭りなどイベントに参加したり、認知症カフェ参加やキャラバンメイトとして地域のロバともにも参加しています。 ボランティアの方たちの協力を得て、散歩・ボッチャ・ホーム内お祭りなどのイベント実施しています。

運営方針

1.本事業所において提供する指定認知症対応型共同生活介護及び指定介護予防認知症対応型共同生活介護は、介護保険法(以下、「法」という)ならびに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。 2.本事業所は、ご入居者の認知症症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、ご入居者の心身の状況を踏まえた運営を行う。 3.本事業所は、家庭的な環境のもとで、ご入居者がそれぞれの役割を持って、日常生活を送ることができるよう配慮した運営を行う。 4.本事業所は、認知症対応型共同生活介護計画等(以下、「介護計画」という)に基づき、ご入居者が必要とする適切なサービスを提供する。 5.サ

受け入れ条件

1 介護認定が要支援2又は要介護1以上の方 2 認知症の診断を受けている方 3 公的な医療保険・公的な介護保険の両方に加入されている方 4 規定の利用料金の支払いが可能であり、保証金を預託できるご契約者を定められる方 5 本施設の利用契約書に定められた内容をご承諾いただき円滑に共同生活が営める方

協力医療機関

コンフォート北鎌倉台クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年12月30日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 4県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 14項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 3項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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