グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
医療法人啓和会 グループホーム東小田
神奈川県川崎市川崎区小田5-19-14ケアビレッジ東小田 2・3階
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 小田栄駅 徒歩7分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
施設の写真





費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年9月4日
入るときにかかるお金
- 敷金
- 180,000円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 90,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:6 要介護3:6 要介護4:3 要介護5:1
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 18名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 6名
- 夜間職員
- 2名
施設が公表制度に報告した日:2025年9月4日
入居状況
- 平均利用者数
- 16.1名
- 稼働率
- 94.4%
- 平均年齢
- 89.9歳
- 男女の内訳
- 男性3名・女性14名
施設の特徴
建物1階部分に小規模多機能を併設、またデイサービスも併設している形で開設しているため利用者の行動範囲が広く共通で野菜園芸なども行い交流をするなどして閉塞感が少ないです。フロアも比較的大きな作りでフロア同士で交流し催し物を行うことも多いです。 医療法人としての医療面のサポートとして定期往診・居宅療養管理指導・24時間対応訪問看護が個別で対応しています。現病・既往の療養・治療と認知症に対するアプローチ・相談も行われています。 ご希望により提携の訪問歯科も利用できます。 また同法人は30年間地域貢献に努めてきたため地域からの参加も今後十分期待できる。 また上記の理由にてごく近隣の方の利用者が多く後入
運営方針
本事業所において提供する指定(介護予防)認知症対応型共同生活介護は、介護保険 法ならびに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。 1 利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場にたったサービスの提供に努めるとともに、 個別の認知症対応型共同生活介護計画(以下「介護計画」という。)を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。 2 利用者及びその家族に対し、サービス内容及び提供方法についてわかりやすく説明する。 3 適切な介護技術を持ってサービスを提供する。 4 常に、提供したサービスの質の管理、評価を行う。 5 身体的拘束その他利用者の行動を制限しない。ただ
受け入れ条件
第4条 (利用基準) 利用者が次の各号に適合する場合、グループホームの利用ができます。 1 要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること 2 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと 3 自傷他害の恐れがないこと 4 常時医療機関において治療をする必要がないこと 5 本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること ※契約書より抜粋
協力医療機関
野末整形外科歯科内科
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年9月4日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
- 3相談・苦情この施設 4県平均 4.4
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
- 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.1
- 6安全・衛生管理この施設 3県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 4県平均 4.0
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組28項目中 14項目
- 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 13項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 2項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 1項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 13項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること15項目中 10項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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