はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

愛の家グル-プホ-ム川崎蟹ケ谷

神奈川県川崎市高津区蟹ケ谷265番地の5ココファン川崎高津1F

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
武蔵中原駅 徒歩24分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

高齢者が創作活動をしている様子。テーブルで絵を描いている入居者。
レク・行事
レンガ造りの3階建て介護施設の外観。階段状バルコニーと多数の窓が特徴。
外観
介護施設の建物外観。ベージュ色のレンガ造り2階建て、バリアフリー設計で玄関前に花壇が配置されている。
外観
入居者が一緒にホットプレートで調理するレク活動。食事を楽しむ交流の場
レク・行事
介護施設の建物外観。レンガ造り3階建て、モダンな設計の施設。
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年11月1日

入るときにかかるお金

敷金
160,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
80,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:8 要介護2:3 要介護3:3 要介護4:2 要介護5:2

スタッフ体制

スタッフ総数
15名
看護師
0名
介護職員
10名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年11月1日

入居状況

平均利用者数
16.1名
稼働率
100.0%
平均年齢
85.4歳
男女の内訳
男性5名・女性13名

施設の特徴

MCSグループには全国に数多くのご入居者様がおります。珍しい症状であったり、一風変わった悩みであっても、社内全国のご入居者様の中には同じ症状を抱えている人や、同じ悩みを過去に解決したホームが存在しています。 それぞれのホームで働くスタッフの目の前には限られたご入居者様のみですが、MCSのネットワークを最大限利用し、多くの情報を共有することで、数多くの方々のその人らしい生活を実現してきています。 聴力の弱い利用者様に、筆談にて対応している。

運営方針

ホーム内の共同生活住居において、家庭的な環境と地域の方々との交流の下で、入浴、排せつ、食事等の介護、その他の日常生活の世話および生活機能訓練を行うことにより、お客様が、その有する能力に応じ、「安心」と「尊厳」のある生活を営むことができるようにします。

受け入れ条件

(1) 要支援2及び要介護1以上の被認定者であり、かつ認知症であること。 (2) 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 (3) 自傷他害の恐れがないこと。 (4) 常時医療機関等において治療をする必要がないこと。 (5) 本契約に定めることを承認し、別紙「重要事項説明書」に記載するMCSの運営方針に賛同できること

協力医療機関

医療法人社団 照 在宅テラス診療所なかはら

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年11月1日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供16項目中 10項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理18項目中 13項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること15項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

文字サイズ