はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

ラポール菅生

神奈川県川崎市宮前区菅生6-33-17ラポール菅生

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
たまプラーザ駅 徒歩23分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

入居者がスタッフと一緒に野菜を植える園芸活動
レク・行事
入居者が調理実習やレクリエーション活動に参加している風景。複数人がテーブルで食材を準備している。
レク・行事
木製テーブルと椅子が配置された明るい共用スペース。壁掛けテレビとエアコン完備。
共用部・リビング
木目調カウンターと調理設備を備えた共用キッチンエリア。モダンで清潔な食事スペース。
食堂・ダイニング
介護施設の栄養バランス食。多様な食材と彩りの工夫が見られる配膳。
食堂・ダイニング

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年12月4日

入るときにかかるお金

敷金
174,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
149,500円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:2 要介護2:8 要介護3:11 要介護4:2 要介護5:2

スタッフ体制

スタッフ総数
33名
看護師
0名
介護職員
8名
夜間職員
14名

施設が公表制度に報告した日:2025年12月4日

入居状況

平均利用者数
16.1名
稼働率
88.9%
平均年齢
89.7歳
男女の内訳
男性5名・女性20名

施設の特徴

・全室眠りスキャンセンサー・眠りスキャンカメラを設置。睡眠状態の確認、呼吸・心拍数の確認が可能。 ・認知症専門医による往診。 ・医療グループ法人の一員であるため、緊急時の受け入れ対応がスムーズ。 ・ユニット専属スタッフの配置によるなじみの関係の構築。

運営方針

運営方針概要 1.介護保険法並びに関係する厚生労働省告示の趣旨及び内容に沿った介護サービスを提供します。 2.利用者の意思及び人格・人権の尊重に努めるとともに、個別の認知症対応型共同生活介護計画を作成し、利用者が必要とする適切なサービスを提供します。 3.利用者及びその家族等に対して、介護サービスの内容及び提供方法について分かりやすく説明します。 4.従業員が常に誠意をもって質の高い介護サービスが提供できるよう管理・評価を行います。 5.利用者の所在する市区町村、連携する各関係機関に加え、地域住民との交流に努めます。 運営指針 「あなたらしく過ごせる家」 1明るい笑顔と親切なこころ 「ありがと

受け入れ条件

1.介護保険で要支援2~要介護5の認定を受けていること 2.医師から認知症の診断を受けていること 3.川崎市内に住民票がある若しくは三親等以内の親族が川崎市内に3カ月以上居住しており、当該親族から継続的な 支援が見込まれること 4.集団生活を営むことに支障のないこと

協力医療機関

たま日吉台病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年12月4日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 3県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組23項目中 12項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 13項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 3項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 1項目
  • 安全管理及び衛生管理27項目中 18項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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