はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

ニチイケアセンター相模原

神奈川県相模原市中央区上溝4-4-5

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
上溝駅 徒歩12分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

入居者が施設の庭で野菜の栽培・収穫活動に参加している様子
レク・行事
施設の入居者が地域の祭りに参加し、神輿を囲んで楽しむ様子
レク・行事
2階建ての介護施設の建物外観。黄色とオレンジの外壁が特徴。
外観
入居者による手作り工作。紫と桃色の花と雨粒を表現した壁面装飾。
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月6日

入るときにかかるお金

敷金
156,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
78,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:4 要介護2:4 要介護3:5 要介護4:3 要介護5:2

スタッフ体制

スタッフ総数
22名
看護師
0名
介護職員
2名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月6日

入居状況

平均利用者数
16.1名
稼働率
100.0%
平均年齢
84.7歳
男女の内訳
男性6名・女性12名

施設の特徴

ADLの予防も兼ね毎日朝夕の散歩行っている。また散歩時には近所の方々と会話が出来るようにしている。行事に近所の高齢者を招待し、地域の老人会と年2回交流会を開き、またホームのお客様にも自治会の行事等に参加し地域と交流が出来るよう配慮している。今では、ホームのお客様が散歩時近所の方がたとおしゃべりする姿が見られ、近所の人達と交流できるようになった。春秋には遠足を企画したり季節ごとの行事を大切にしお客様に喜んでいただけるようにしている。大きな行事には、ご家族も参加できるようにし、お客様とご家族が一緒に過ごす時間が持てるよう配慮している。日常生活では自分で出来ること、洗濯物のかたずけや食事の後かたずけ

運営方針

1.本事業所は、認知症の方が可能な限り能力を発揮し、共同生活を行う場である。 2.本事業所は、ご入居者の認知症の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、ご入居者の心身の状況を踏まえ、適切にサービスを行うものとする。 3.本事業所は、ご入居者一人ひとりの人格及びプライバシーを尊重し、ご入居者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮してサービスを行うものとする。 4.本事業所は、ご入居者の認知症対応型共同生活介護計画・介護予防認知症対応型共同生活介護計画(以下、「介護計画」とします。)に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮してサービスを行

受け入れ条件

(1)本事業所の対象者は、要介護状態区分が要支援2または要介護1以上の方であって医師の診断に基づく認知症の状態にあり、かつ次の各号を満たす者とする。 ・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 ・常時医療的管理を要する状態にないこと。 ・著しい行動障害(暴力行為、不潔行為、破壊行為等)がないこと。 ・伝染性疾患を有していないこと。

協力医療機関

医療法人社団おおぞら会 つばさクリニック相模原

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月6日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 14項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 11項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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