はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

相模グループホーム共和

神奈川県相模原市中央区共和2-9-13

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
淵野辺駅 徒歩13分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

複数のテーブルと椅子が配置された食堂。採光良好で明るい食事スペース。
食堂・ダイニング
居室へのアクセス廊下。温かみのある黄色い壁と木製床が特徴。
居室
介護ベッド・チェアを備えた明るい個室。窓からの採光と海の景色が特徴。
居室
介護施設の建物外観。黄色い壁の複数階建て施設を柵越しに撮影。
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年11月19日

入るときにかかるお金

入居一時金
150,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
50,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:0 要介護2:1 要介護3:3 要介護4:3 要介護5:2

スタッフ体制

スタッフ総数
12名
看護師
0名
介護職員
7名
夜間職員
1名

施設が公表制度に報告した日:2025年11月19日

入居状況

平均利用者数
16.1名
稼働率
100.0%
平均年齢
78.0歳
男女の内訳
男性3名・女性6名

施設の特徴

1 他施設の木造や鉄骨造りと違い、東北地方・太平洋沖地震にも耐える鉄筋コンクリート造 2 食堂・居間・廊下・居室すべてにおいて、浮き床衝撃クッション工法採用で骨折防止 3 「居間・食堂」と「居室」の空間(階)を分け、生活の場所とプライベート空間を確保 4 空気感染を防止するため、食堂・居間・キッチンに床暖房、玄関には手洗い場設置 5 エレベーター「3人乗り200キロ、地下には備蓄倉庫(自家発電・米300キロ・水240リットル)確保、太陽光発電 6 常勤職員7名(利用者9名)、訪問看護・訪問診療・訪問歯科・ケアマネ体制で運営

運営方針

伴って著しい行動異常がある者並びにそのもの認知症と合併する精神疾患の原因で急性の状態にある者を除く)について共同生活住居において、家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことを方針とする。 2 当事業所の実施に当たっては、関係市町村、地域の福祉・保健・医療サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 3 年一回以上、自己評価、外部評価及び情報公開を実施し認知症対応型共同生活介護の質の改善を図るものとする。 4 概ね二ヶ月に一回以上、運営推進会議を開催し、運営推進

受け入れ条件

・介護保険法による認定調査で要支援2以上の方 ・医師の診断により認知症と診断された方 ・他の入居者と一緒の暮らしが可能な方 ・日常生活の動作においてほぼ自立している方 ・過度な行動異常(暴力行為、破壊行為、迷惑的な依存行為)が常時無い方 ・相模原市住所登録されている方

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年11月19日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 4県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 3県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 13項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 2項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 3項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理27項目中 17項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 5項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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