はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム秋桜

神奈川県相模原市中央区上溝3172-1

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
上溝駅 徒歩2分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

スタッフが高齢者入居者の日常生活をサポートしている風景
レク・行事
廊下に展示された黒白写真。歴史的な風景や建築物の写真が壁に飾られている。
共用部・リビング
廊下奥の共用スペース。窓からの採光が良く、壁には入居者の作品が飾られている。
共用部・リビング
施設の庭で育てられるトマト。黄色と赤く熟した実が支柱に沿って実っている。
周辺環境
廊下・ロビー。温かみのある色合いで、壁には季節飾りや書などの装飾が施されており、施設の雰囲気を感じさせる。
ロビー・受付

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年11月18日

入るときにかかるお金

敷金
100,000円
入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
50,888円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:4 要介護2:0 要介護3:10 要介護4:3 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
22名
看護師
0名
介護職員
11名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年11月18日

入居状況

平均利用者数
16.1名
稼働率
100.0%
平均年齢
89.9歳
男女の内訳
男性0名・女性18名

施設の特徴

上溝駅に近く、交通の便が良い。 住宅街と商店街に近く、地域のなかでの充実した暮らしができる。 また、買い物、調理など日常の暮らしで出来ることが充分発揮出来るような支援にとりくんでいる。 庭や、畑の作業を通じ四季折々を楽しめることができる。 フラダンス、書道、音楽、落語、ボランティア犬などのボランティアによる支援を積極的にうけている。

運営方針

事業目的:認知症の状態にある要介護状態の高齢者(以下「ご利用者」という。)が、少人数で馴染みの関係の中で、心身の状態を穏やかに保ち、安心してその人らしい生活を職員とともに送り、ご利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことを出来るよう、適正な認知症対応型共同生活介護サービスを提供することを目的とします。 運営方針:ご利用者の認知症の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることのできるよう、「人生はいつでもあなたが主役です。~住み慣れたところその人らしく生活することをお手伝いします~」を基本理念として、下記のことを大切にした援助を心がけていきます。 (1)生活の継続...慣れ親しんだ家具に

受け入れ条件

(1)要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症と医師の診断のあるもの (2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと (3)自傷、他害の恐れがないこと (4)常時医療機関において治療する必要がないこと

協力医療機関

相模原東クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年11月18日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 4県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 12項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 2項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

文字サイズ