はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホーム春

神奈川県相模原市中央区相模原七丁目9番26号

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
相模原駅 徒歩8分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年11月6日

入るときにかかるお金

敷金
200,000円
入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
69,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:1 要介護2:5 要介護3:6 要介護4:4 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
25名
看護師
0名
介護職員
6名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年11月6日

入居状況

平均利用者数
16.1名
稼働率
94.4%
平均年齢
85.6歳
男女の内訳
男性5名・女性12名

施設の特徴

当施設では・基本理念「一人ひとりの尊厳と個人の意思を尊重し、安全・安心で充実した 暮らしの実現」すなわち、利用者サイドに立った、施設運営を目指しております。 ・動態観察を重視した、利用者の疾病に応じたケアの実現を目指しております。 ・利用者が車椅子になっても、また車椅子の方でも対応出きる設備とケアを目指しております。 ・連携の医療機関も急性期の病院であり、脳神経外科や泌尿器科もあり幅広い疾患に対応でき、 また認知症の専門医との連携もあり、利用者に安心を提供できると確信しております。 ・極力利用者ニーズを聞き取り、施設運営に反映しております。 ・現状3施設を運営しており、利用者及びご家族の希望を

運営方針

1.認知症対応型共同生活介護の従業者は、要介護状態であって認知症の状態に あるもの(著しい精神症状や著しい行動異常があるもの、急性期状態にある者を除く)に対して、利用者が自立した日常生活を営むことができるよう、家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行う。 1.認知症対応型共同生活介護の実施にあたっては、居宅介護支援事業者その他、保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めるとともに、関係市町村とも連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。

受け入れ条件

契約者が次の各号に適合する場合、(介護予防)認知症高齢者グループホームの利用ができます。 1.要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態である方。 1.少人数による共同生活を営むことに支障がない方。 1.自傷他害の恐れがない方。 1.常時医療機関において治療する必要がない方。 1.本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に 賛同できる方。

協力医療機関

医療法人社団悠心会 森田病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年11月6日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 3県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組24項目中 12項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 10項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 3項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 17項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 6項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

文字サイズ