はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームめろでぃー

神奈川県小田原市酒匂1399番地の1

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
鴨宮駅 徒歩6分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

ピンク色の外壁が特徴的な介護施設の建物外観。玄関周りと駐車スペースが見える。
外観
紺色の外壁を持つ介護施設の建物外観。看板が見える。
外観
介護施設の建物外観。2階建て、グレーと黄色のツートンカラーの外壁、複数の窓と玄関が見える
外観
黄色い外壁の介護施設の建物外観。階段とスロープが備わり、バリアフリー対応。
外観
サービス付き高齢者向け住宅「りゅあむ」の建物外観。茶色いレンガ造りの3階建て。
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月22日

入るときにかかるお金

敷金
200,000円
入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
60,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:5 要介護2:4 要介護3:4 要介護4:5 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
18名
看護師
0名
介護職員
3名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月22日

入居状況

平均利用者数
16.1名
稼働率
100.0%
平均年齢
87.2歳
男女の内訳
男性4名・女性14名

施設の特徴

(1)ADL(日常生活動作)の違いに関わらず、どなた様にも同一水準の質を意識したサービスの提供をいたします。 (2)提携医療機関との連携を密に行い、異常の早期発見・早期対応をいたします。また医師より医学的知見から判断して回復の見込みがないと判断し、かつ医療機関での対応の必要が薄いと判断された方に対し希望があった場合、当事業所が総合的な判断を行い看取り介護を行う事ができます (3)最寄の駅より徒歩7分と利便性が高くまた商業地域内にあり買物や娯楽施設にも赴きやすい (社会参加の推進) (4)地域ふれあいスペース(1室)を設け、より地域に開放した空間を提供するこにより透明性のある関わりを実現いたしま

運営方針

(1)本事業所において提供する(介護予防)認知症対応型共同生活介護は、介護保険法ならびに関係する厚生労働省令、告示の趣旨お よび内容に沿ったものとする (2)利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに個別の介護(予防)計画を作成することによ り利用者が必要とするサービスを提供する (3)利用者およびその家族に対し、サービスの内容および提供方法についてわかりやすく説明する事に努める (4)適切な介護技術をもってサービスを提供する (5)常に、提供したサービスの質の管理、評価を行う (6)身体拘束その他利用者の行動を制限する行為(以下「身体拘束等」という。)を行

受け入れ条件

(1)要介護認定で要支援2~要介護5と認定された方 (2)認知症と診断された方 (3)共同生活ができる方 (4)小田原市内に住所のある方 ※連帯保証人が必要(おられない方は応相談)

協力医療機関

小田原矢作クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月22日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 3県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 3県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 3県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 12項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 1項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 3項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理27項目中 16項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 2項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 5項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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