はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

ニチイケアセンター峰岸

神奈川県伊勢原市上粕屋392-1

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
伊勢原駅 徒歩19分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年11月25日

入るときにかかるお金

敷金
146,000円

毎月かかるお金(月額)

家賃
73,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:4 要介護2:5 要介護3:7 要介護4:1 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
18名
看護師
0名
介護職員
11名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年11月25日

入居状況

平均利用者数
16.1名
稼働率
100.0%
平均年齢
87.5歳
男女の内訳
男性4名・女性14名

施設の特徴

ご自身がこれまで培って来られた経験を活かしていただき、家事一般、洗濯物を干したり畳んだり、食事の準備、食器を洗ったり拭いたり、クイックルワイパーで掃除したりと、今出来ることを続けていただけるよう支援しています。また、季節感を感じられる行事の開催.季節感を感じられる制作物の作成、毎月歌の会をボランティアさんの協力をいただきながら、開催しています。 食事は手作りにこだわり、バランスの取れた食材会社の食材を使用し、盛り付けやもやしのひげ取り等、出来ることに参加していただき、匂いや音で食欲をそそります。 運営推進会議を通じて、地域支援包括支援センター・町内会・ご家族との緊密な連携を図っております。

運営方針

本事業所は、次に掲げる基本方針に基づき事業を運営するものとします。 1.本事業所は、認知症の方が可能な限り能力を発揮し、共同生活を行う場である。 2.本事業所は、ご入居者の認知症の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、ご入居者の心身の状況を踏まえ、適切にサービスを行うものとする。 3.本事業所は、ご入居者一人ひとりの人格およびプライバシーを尊重し、ご入居者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮してサービスを行うものとする。 4.本事業所は、ご入居者の認知症対応型共同生活介護計画・介護予防認知症対応型共同生活介護計画(以下「介護計画」とします

受け入れ条件

本事業所に入居することができるのは、次の各号に定める事項すべてに該当するご入居者とさせていただきます。 (1)本事業所の対象者は、要介護状態区分が要支援2または要介護1以上の方であって医師の診断に基づく認知症の状態にあり、かつ次の各号を満たす者とします。 ・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 ・常時医療的管理を要する状態にないこと。 ・著しい行動障害(暴力行為、不潔行為、破壊行為等)がないこと。 ・伝染性疾患を有していないこと。 (2)ご入居者の状態が変化し、前項に該当しなくなったときは、退去となる場合があります。 (3)退去に際しては、ご入居者およびご契約者の意向を踏まえたうえ

協力医療機関

伊勢原サンクリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年11月25日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.2
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組26項目中 14項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 12項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 3項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

文字サイズ