はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームゆうあい

新潟県新潟市西区上新栄町4丁目4番13号

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
寺尾駅 徒歩8分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

高齢者が色とりどりの布を使って手芸・クラフト活動を行っている様子
レク・行事
4人の入居者が屋外で散歩・レクリエーション活動をしている風景
レク・行事
木製サイディングと白壁の介護施設の建物外観。駐車場と玄関周りが見える。
外観
施設の入居者が母の日のお花を持って笑顔で写る生活風景
レク・行事
母の日を祝う入居者と花飾りの温かい風景。施設内の食堂で撮影。
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年9月19日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
30,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:2 要介護2:9 要介護3:7 要介護4:5 要介護5:3

スタッフ体制

スタッフ総数
26名
看護師
0名
介護職員
21名
夜間職員
3名

施設が公表制度に報告した日:2025年9月19日

入居状況

平均利用者数
14.1名
稼働率
96.0%
平均年齢
90.0歳
男女の内訳
男性3名・女性23名

施設の特徴

認知症対応型共同生活介護を提供した場合、次のとおりにする。 1、住居及び食事の提供を行う。 2、利用者に対して、食事、入浴及び排泄の日常生活援助を行う。 3、グループホームの特性を活かした個別援助計画を作成し、利用者が安定した生活が送れるよう支援を行う。 4、利用者に対して、金銭管理、健康管理の助言等の生活援助を行うとともに緊急時の対応を行う。

運営方針

本法人は、老人福祉法及び介護保険法の理念に基づき、利用者の生活の安定と向上のための支援処遇に努める。 ・家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び生活リハビリを行うことにより、利用者がその有する能力に応じ 自立した日常生活を営むことが出来るよう適切な援助を行う。 ・利用者の身体的、精神的状況の的確な把握に努めるとともに、症状等に応じて、医療機関への受診を図るなど適切な対応を行う。 ・日常生活を通じたケアを行うという観点から、グループホーム内での食事は、原則として、利用者と施設職員が共同で調理して行うように努める。 ・事故防止のため、利用者の行動特性等を十分に把握して

受け入れ条件

65歳以上の中軽度の認知症老人であって、次のいずれも該当する方とします。65歳未満であっても初老期 認知症に該当する方を含みます。 1、認知症の診断を受けている方。2、常時医療の必要のない方。 3、家庭環境等により家庭での介護が困難な状態の方 4、身辺の自立が出来ており、共同生活を送ることに支障のない方。 (極端な暴力行動や自傷行為がある等、共同生活を送ることが困難な方は原則として対象外とします。)

協力医療機関

西蒲中央病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年9月19日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 0県平均 3.3
  • 5事業運営・管理この施設 1県平均 4.4
  • 6安全・衛生管理この施設 2県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 2県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供25項目中 15項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 0項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 2項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 0項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 9項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 2項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること13項目中 3項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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