グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホーム癒しの家「柿崎」
新潟県上越市柿崎区芋島新田184番地3の内
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 柿崎駅 徒歩87分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年9月15日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 73,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:4 要介護3:3 要介護4:5 要介護5:3
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 27名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 13名
- 夜間職員
- 9名
施設が公表制度に報告した日:2025年9月15日
入居状況
- 平均利用者数
- 14.1名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 86.1歳
- 男女の内訳
- 男性2名・女性16名
施設の特徴
癒しの家「柿崎」は柿崎インターより東南へ15分、柿崎区が造成し保健福祉ゾーンと位置付けた区画には診療所があり、そこに癒しの家を誘致して頂きました。癒しの家には米山村尾神村がありそれぞれ坪庭に工夫を凝らし、利用者や職員を癒してくれています。旧黒川流域に上杉謙信の二天と称えられた柿崎和泉守景家が建立したという景家の菩提寺、楞厳寺があり上流域には等身大の不動明王と童子四十五体の吟田川仏像郡が、米山の麓には勇壮な彫刻が施されている密蔵院があります。霊峰米山薬師信仰などの背景もあって大自然に恵まれ稲作に仏教、文化の華を咲かせたという。今は市民を潤す柿崎ダムができ、誉れ高い大手口泉水を育む尾神岳には全国か
運営方針
"(事業の目的) 第2条 本事業は、認知症によって自立した生活が困難になった方々に対し、共同生活の場を提供して、地域の中であたりまえに暮らしながら、個人の尊厳のある生活を送れるように支援し、親しみのある人間関係を、あるがままを受け入れる温かい雰囲気の中で、認知症高齢者が主体となり個々の生活を重視した環境を提供し、家庭介護の負担軽減を資することと、認知症高齢者が自立し、安心した生活を営むために共に支え合い、地域福祉に貢献する事を目的とする。 (運営方針) 第3条 本事業所において提供する認知症対応型共同生活介護・介護予防認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の趣
受け入れ条件
要支援2、要介護1以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと 自傷他害の恐れがないこと 常時医療機関において治療をする必要がないこと 契約書に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する乙の運営方針に賛同できること。
協力医療機関
上越市国民健康保険 くろかわ診療所
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年9月15日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.3
- 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.4
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組28項目中 15項目
- 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 14項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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