グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームいらかの丘
新潟県阿賀野市福永1167番地5
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 馬下駅 徒歩62分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年10月15日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 45,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:7 要介護2:7 要介護3:3 要介護4:0 要介護5:0
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 16名
- 看護師
- 1名
- 介護職員
- 10名
- 夜間職員
- 2名
施設が公表制度に報告した日:2025年10月15日
入居状況
- 平均利用者数
- 14.1名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 91.1歳
- 男女の内訳
- 男性1名・女性16名
施設の特徴
・認知症の方がその人らしく生活できるようにお一人おひとりのニーズを把握し支援いたします。 ・お一人おひとりの身になって、その方のしたい事、できる事を大切にし、役割を持ちながら共に支えあえる環境を作ります。 ・自然に恵まれた環境の中で、ホームの中だけでなく、積極的に地域と交流しながら、笑顔と優しさにあふれたグループホームを目指しています。 ・買い物や畑での作業にご利用者も一緒に参加して頂いており、季節の移ろいや、地域の方と触れ合う機会を設けています。
運営方針
1、家庭的な環境のもとで、入浴、排泄、食事、その他日常生活上の援助及び、生活の中での心身の機能訓練を行う事により、安心と尊厳のある生活を、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立して営むことができるように適切な援助を行う 2、利用者の人格や生活暦を尊重した個別計画を作成し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努める 3、利用者及びその家族に対してサービスの内容及び提供方法についてわかりやすく説明し、常に提供したサービスの質の管理、評価を行う 4、事故防止のため、利用者の行動特性を十分に把握して、安全に配慮した運営を行う
受け入れ条件
1、65歳以上の認知症高齢者(65歳未満で初老期認知症と診断された方も含む)で次の条件に当て はまる方。 2、要支援2以上で医師から認知症の診断を受けている方。 3、家庭環境や諸事情により、家庭での介護が困難な方。 4、おおむね身辺の自立ができており、共同生活を送ることが可能な方。 5、阿賀野市在住の方(他の市町村に住所があっても住所のある市町村及び阿賀野市から認定を受けた 方) 6、極端な暴力行為、その他共同生活を送ることが困難でない方。
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年10月15日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
- 3相談・苦情この施設 4県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.3
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.4
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 3県平均 4.2
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組26項目中 14項目
- 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 11項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 2項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 15項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 5項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること13項目中 4項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 社会福祉法人(社協以外)