はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームななうら

新潟県佐渡市橘42番地

受け入れの目安
要支援2〜要介護5

施設の写真

屋外で高齢者と若い女性が一緒に過ごす風景。世代間交流の様子。
レク・行事

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年9月22日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
37,500円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:5 要介護2:5 要介護3:7 要介護4:0 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
22名
看護師
0名
介護職員
14名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年9月22日

入居状況

平均利用者数
14.1名
稼働率
100.0%
平均年齢
86.7歳
男女の内訳
男性4名・女性14名

施設の特徴

安易に、車イスや、オムツの使用はせずに、ADLの維持に努めています。

運営方針

1.利用者様やご家族様の「思い」を大切にし、ニーズに即したサービス提供に努めます。 2.「安心」「安全」「快い」のサービスに努め、人と人との繋がりを大切にいたします。 3.リハビリテーションの理念を基に、「自立支援」や「生きがい」づくりを日々の暮らしの中で行います。 4.グループホーム職員・ご利用者様が「地域の一員」として営めるよう、近隣住民の方々やボランティア等との交流を推進いたします。 5.福祉事業を通して、「高齢化社会の発展」と「地域社会に貢献」することを目指します。

受け入れ条件

・佐渡市に住所を有する方 ・主治医によって認知症と診断されている方 ・介護認定、要支援2以上の方 ・確実な身元引受人を立てていただける方

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年9月22日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.6
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 3.8
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 4県平均 3.6
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.4
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組19項目中 10項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供63項目中 33項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等8項目中 4項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携11項目中 7項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 17項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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