グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームはたの
新潟県 佐渡市寺田566番地
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年9月29日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 41,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:9 要介護2:4 要介護3:4 要介護4:1 要介護5:0
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 17名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 12名
- 夜間職員
- 2名
施設が公表制度に報告した日:2025年9月29日
入居状況
- 平均利用者数
- 14.1名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 92.8歳
- 男女の内訳
- 男性1名・女性17名
施設の特徴
生活保護受給者を対象とした利用料金の設定とし、独居や単身者の方々に積極的に入居していただいている。 地域の認知症介護のパイオニアとなるべく、身体拘束・抑制の完全排除、リアリティーオリエンテーションやバリデーションの導入に力を入れて取り組んでいるところである。
運営方針
指定認知症対応型共同生活介護の従業者は、要介護者であって、認知症の状態にあるもの(当該認知症に伴って著しい精神症状を呈する者、及び著しい行動異常がある者、並びにその者の認知症の原因となる疾患が急逝の状態にある者を除く。以下に同じ。)について、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、認知症対応型共同生活介護計画に基づき、共同生活住居において、家庭的な環境の下で、入浴、排泄、食事等の介護その他日常生活上の世話及び機能訓練を行う。 指定認知症対応型共同生活介護サービスの提供にあたっては、居宅介護支援事業者、地域包括支援センターその他保健医療福祉サービスを提供する者との密接
受け入れ条件
要支援2、要介護1~5の認知症の診断が付く方で、医療的な病状の安定している方。 身体能力が杖歩行で自立以上の方。
協力医療機関
佐渡総合病院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年9月29日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.3
- 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.4
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 4県平均 4.2
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組25項目中 13項目
- 利用者本位の介護サービスの提供25項目中 14項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 15項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 社会福祉法人(社協以外)