はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームやまびこ

新潟県南魚沼市石打311-1

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
石打駅 徒歩17分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年9月24日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
42,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:5 要介護2:7 要介護3:5 要介護4:1 要介護5:0

スタッフ体制

スタッフ総数
19名
看護師
0名
介護職員
12名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年9月24日

入居状況

平均利用者数
14.1名
稼働率
94.4%
平均年齢
88.6歳
男女の内訳
男性4名・女性14名

施設の特徴

(1)利用者の認知症状を緩和し、安心して日常生活を送ることができる。 (2)利用者が其々の役割を持って家庭的環境の中で生活が送れることにより達成感や満足感を 得て、自信を回復できる。 (3)利用者が自らの趣味や思考に応じた活動を行うことにより、充実した生活が送れる。 (4)精神的な安定を図ると共に、問題行動の減少と認知症状の進行を緩和する。 (5)サービス提供は懇切丁寧を旨とし、利用者・家族にサービスの提供方法を説明する。 (6)生命や身体を保護するため、緊急やむを得ない場合を除き身体拘束は行わない。 (7)選択のための情報提供として、サービス評価の実施と公表を行う。 (8)サービスの質の改善

運営方針

介護保険要介護認定(要支援認定)を受けた利用者に対して、入浴、排泄、食事等の介護、その他日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、その利用者の有する能力に応じた自立した日常生活を営むことができるよう、必要な介護サービスを提供するものとする。 (1)提供するサービスは介護保険法令および厚生労働省通知の内容に沿ったものとする。 (2)サービスの実施にあたっては、地域との結びつきを重視し、関係市町村、地域の保健医療サービスとの密接な連携を図り、総合的 なサービスの提供に努める。 (3)サービスの提供にあたっては、利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努力し、利用者が必要と

受け入れ条件

(1)南魚沼市に6カ月以上居住している方で、申込時に要支援2以上の認定受けた方。又、医師により認知症の診断が確認できる方。 (2)「グループホームやまびこ利用申込書」に必要事項を記載後、直接申し込んで頂く。 (3)申し込み後に本人・家族と面談し、内部入所判定会議にて入所決定を行います。 (4)利用決定後、健康診断書を提出し、契約締結後より利用開始とします。

協力医療機関

中之島診療所

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年9月24日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 3県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.3
  • 5事業運営・管理この施設 2県平均 4.4
  • 6安全・衛生管理この施設 3県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 2県平均 4.2

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組24項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 8項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 1項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 15項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 2項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 3項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
営利法人

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