グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームつくしんぼ
新潟県南魚沼市早川201番地1
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 塩沢駅 徒歩35分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年10月10日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 36,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:3 要介護2:9 要介護3:4 要介護4:2 要介護5:0
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 18名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 11名
- 夜間職員
- 2名
施設が公表制度に報告した日:2025年10月10日
入居状況
- 平均利用者数
- 14.1名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 89.3歳
- 男女の内訳
- 男性3名・女性15名
施設の特徴
認知症対応型共同生活介護および介護予防認知症対応型共同生活介護は、利用者が少人数を単位とした共同住居の形態で、食事の支度や掃除洗濯などを従業者とともに行い、一日を通して家庭的で落ち着いた雰囲気の中で生活を送ることにより、認知症の進行を穏やかにし、安心して日常生活を送ることができるよう配慮して行う。 認知症対応型共同生活介護および介護予防認知症対応型共同生活介護は、それらの計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行う。 共同生活住居における介護従事者は、認知症対応型共同生活介護および介護予防認知症対応型共同生活介護の提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者またはその家族に対し、
運営方針
この事業の人事・財務・物品などの管理については、管理者の責任において実施する。 利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成し利用者が必要とする適切なサービスを提供する。 従業者は認知症である要介護者(著しい行動異常・認知症の原因となる疾患が急性期にあるものをのぞく)に対し少人数の共同生活住居において、入浴、排泄、食事などの介護その他日常生活の世話や機能訓練などで心身の状態を穏やかに保てるよう介護を行う。 事業の実施に当たっては、関係市町村,地域の保健・医療・福祉サービス機関と連携を図り総合的なサービスの提供に努めるものとする 緊急の事態に
受け入れ条件
定認知症対応型共同生活介護および介護予防認知症対応型共同生活介護の対象者は、要支援者(要支援2以上)または要介護者であって認知症の状態にあり、かつ次の各号を満たすものとする。 (1)少人数による共同生活を営むのに支障がないこと (2)自傷他害のおそれがないこと。 (3)常時医療機関において治療をする必要がないこと。 (4)杖、歩行器などを使用してでも自立で歩行が可能であること。 入居後利用者の状態が変化し、前項に該当しなくなった場合は、退居してもらう場合がある。 退居に際しては、利用者および家族の意向を踏まえた上で、他のサービス提供機関と協議し、介護の継続性が維持されるよう、退居に必要な援助を
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年10月10日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.3
- 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.4
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 5県平均 4.2
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組25項目中 12項目
- 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 13項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 3項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理26項目中 18項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること13項目中 7項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
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