グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホーム雪割草
新潟県南魚沼郡湯沢町大字土樽151番地116
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 岩原スキー場前駅 徒歩5分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2026年3月2日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 123,306円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:0 要介護2:4 要介護3:4 要介護4:10 要介護5:0
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 23名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 13名
- 夜間職員
- 2名
施設が公表制度に報告した日:2026年3月2日
入居状況
- 平均利用者数
- 14.1名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 92.2歳
- 男女の内訳
- 男性1名・女性17名
施設の特徴
地域住民からの山菜、野菜、きのこ等の差し入れも多い。町の介護予防事業である「いきいきサロン」(週1回)に現在1名の利用者、「アクション農園」に毎週4~5人の利用者が参加し、地域の方と交流している。地元保育園児との交流、各種ボランティアの受け入れ(民謡、踊り、読み聞かせ等)。また地域行事へ積極的に参加している(敬老会、初詣、祭、花火見物、収穫祭等)。季節毎の年中行事を大切にし、季感を味わっていただいている。また施設行事では利用者と家族、職員全員で年1回のバスハイク、納涼祭を行い親睦を深めている。毎月2回、施設内で認知症カフェを開催し地域の方と交流の場となっている。町内の医療機関であれば基本的に施
運営方針
認知症高齢者が家庭的な環境と地域住民との交流の下、住み慣れた環境での生活が継続できるようすることを目指します。 少人数の共同生活を送ることにより認知症の症状の進行を緩和させ、よりよい日常生活を送るように支援します。 また、利用者が重度化し、看取りの必要性が生じた場合は、利用者又は家族の説明・同意を得て、医療と連携を強化し最後まで生活出来るよう支援を行う。
受け入れ条件
認知症対応型共同生活介護及び介護予防認知症対応型共同生活介護サービスの対象者は、要介護者又は要支援2であって認知症という診断を受けている状態にあり、かつ(1)~(4)を満たす方とします。 (1)少人数により共同生活を営むことに支障がないこと。 (2)入所時において自力歩行が可能な方。 (3)医療機関において常時治療をする必要がないこと。 (4)自傷他害の恐れがないこと。
協力医療機関
湯沢町保健医療センター
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2026年3月2日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 2県平均 4.6
- 2サービスの質の確保この施設 2県平均 3.8
- 3相談・苦情この施設 4県平均 4.4
- 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.6
- 5事業運営・管理この施設 1県平均 4.4
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.1
- 7従業者の研修この施設 2県平均 4.2
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組19項目中 3項目
- 利用者本位の介護サービスの提供60項目中 16項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 2項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携11項目中 3項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 2項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 0項目
- 安全管理及び衛生管理28項目中 18項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 3項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 社会福祉法人(社協以外)