グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームささづ苑つばさ
富山県 富山市 春日368-1
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2024年2月25日
入るときにかかるお金
- 入居一時金
- 0円
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 45,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:8 要介護2:7 要介護3:7 要介護4:0 要介護5:0
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 30名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 16名
- 夜間職員
- 2名
施設が公表制度に報告した日:2024年2月25日
入居状況
- 平均利用者数
- 13.0名
- 稼働率
- 92.0%
- 平均年齢
- 87.7歳
- 男女の内訳
- 男性1名・女性21名
施設の特徴
家庭的な環境での共同生活の中で認知症の進行を緩和し、能力を活かし、できる限り自立した日常生活を安心して送ることができるよに、努めています。また、ホームでは、毎月に書道・歌会を各ボランティアの先生方により開催し、余暇活動の活性化を図っています。
運営方針
・利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう介護(介護予防)計画に基づき、認知症進行の緩和を目指す。 ・利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として身体拘束を行わない。 ・家族との連携を図るとともに、その家族との交流等の機会の確保に努め、また地域との結びつきを重視する。 ・明るく家庭的な環境を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことが出来るようサービス提供に努める。サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、入居者又は家族に対して説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める。
受け入れ条件
軽度~中度の認知症高齢者(要支援2、要介護1~5)で、ある程度の身の回りのことはできる方で、少人数による共同生活に支障のない方。
協力医療機関
大沢野クリニック
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2024年2月25日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.9
- 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.4
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
- 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.4
- 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.0
- 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
- 7従業者の研修この施設 4県平均 4.1
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組27項目中 14項目
- 利用者本位の介護サービスの提供18項目中 10項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 3項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
- 安全管理及び衛生管理18項目中 11項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 医療法人