はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームつなぐる山中

石川県加賀市山中温泉長谷田町リ386番地

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
大聖寺駅 徒歩73分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設の玄関・車寄せ。白い送迎車が駐車されている施設の外観
玄関・車寄せ
介護施設の建物外観。モダンな白いレンガ造りで、複数の窓と車寄せが見える。
外観
介護施設の建物外観。ブラウンのレンガ造りで、玄関にスロープとポーチがあります。
外観
介護施設の建物外観。ベージュ色のシンプルな平屋建て、玄関ポーチと駐車スペース完備。
外観
介護施設の玄関前に駐車した白い送迎用軽自動車と建物外観
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年9月29日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
54,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:2 要介護2:4 要介護3:10 要介護4:1 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
20名
看護師
2名
介護職員
12名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年9月29日

入居状況

平均利用者数
13.6名
稼働率
95.0%
平均年齢
90.2歳
男女の内訳
男性4名・女性14名

施設の特徴

利用者の持つ力や「できる」喜び・楽しみを大切にし、日常生活上のお世話と機能訓練を行い、利用者のペースに合わせて安心して自分らしい生活ができるよう支援します。 役割があり、感謝される存在として自己有用感が持てるような支援をします。又、利用者が最後まで地域の一員として暮らし続けるために家族や地域との交流など、社会的関係を構築できるよう支援します。

運営方針

【理念】 利用者一人ひとりの思いや願いを大切にしながら、共同生活住居において、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう支援します。 【運営方針】 利用者の持つ力や「できる」喜び・楽しみを大切にし、日常生活上のお世話と機能訓練を行い、利用者のペースに合わせて安心して自分らしい生活ができるよう支援します。 役割があり、感謝される存在として自己有用感が持てるような支援をします。又、利用者が最後まで地域の一員として暮らし続けるために家族や地域との交流など、社会的関係を構築できるよう支援します。

受け入れ条件

1 要支援2以上の被認定者であり,かつ認知症の状態である方。 2 少人数による共同生活を営むことに支障がない方。(大きな物音や大声等、他者に暴言暴力・付きまとい、他者の居室に許可なく訪問、他利用者・従業員に対して各ハラスメント行為、その他著しく影響を及ぼす行為などない方) 3 自傷他害の恐れのない方。 4 外出するときは、従業員の許可を得ること(安全面の観点から無断で外出することを禁ずる) 5 常時医療機関において治療をする必要がない方。 6 利用者が病院等の受診が必要になった場合、契約者又は、他家族が病院受診時の付き添いができる方。 7 利用者の緊急時等に契約者又は、他家族が常時連絡をとれる

協力医療機関

太陽けんこうクリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年9月29日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.4
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組25項目中 12項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供21項目中 13項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 21項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること13項目中 7項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
医療法人

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