はじめての介護・老人ホーム

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型

グループホームなないろ

福井県吉田郡永平寺町松岡薬師1丁目145番地

受け入れの目安
要支援2〜要介護5
最寄駅(目安)
松岡駅 徒歩6分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護職員と入居者が笑顔で手を握り、コミュニケーションをとっている温かな交流風景
レク・行事
施設の庭園で職員と入居者が一緒に写る風景。春の良好な天気の中での交流風景。
レク・行事
スタッフと入居者がコミュニケーションを取る様子。明るい室内で笑顔の交流シーン。
レク・行事
介護施設の送迎車と利用者・スタッフ。外出活動や通院支援の様子
レク・行事
施設前の広場に置かれた車椅子。緑豊かな庭園と建物が見える。
周辺環境

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2022年12月19日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

家賃
45,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要支援2〜要介護5

現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:4 要介護2:3 要介護3:10 要介護4:0 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
21名
看護師
0名
介護職員
13名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2022年12月19日

入居状況

平均利用者数
12.8名
稼働率
100.0%
平均年齢
87.8歳
男女の内訳
男性3名・女性15名

施設の特徴

利用者と職員が、できる限りの範囲で食事の準備・後片付けを行い、役割や生きがい、充実感や達成感を持って生活していくことができるよう支援していきます。

運営方針

1事業所は、利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当・適切に行います。 2事業所は、利用者一人ひとりの人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活が送ることができるよう配慮します。 3事業所は、認知症対応型共同生活介護計画(以下「介護計画」という)に基づき、認知症対応型共同生活介護サービス(以下「サービス」という)が、漫然かつ画一的なものにならないよう配慮します。 4事業所の従事者は、サービスの提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその代理人に対し、サービスの提供方法等について理解しやすいよう

受け入れ条件

(1)要支援2~介護度5の被認定者であり、かつ認知症の状態であること。 (2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 (3)主治医の診断書などにより、当該入居申込者が認知症の状態にあることの確認を行うこと。 (4)自傷他害のおそれがないこと。 (5)常時医療機関において治療をする必要がないこと。

協力医療機関

坂の下クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2022年12月19日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 4県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.2
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 3.0
  • 5事業運営・管理この施設 3県平均 4.1
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 3県平均 4.1

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組27項目中 13項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供18項目中 9項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 1項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 2項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理18項目中 12項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 3項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること15項目中 6項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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