グループホーム(認知症対応型共同生活介護)地域密着型
グループホームラシーク桂台
山梨県大月市猿橋町桂台1-99
- 受け入れの目安
- 要支援2〜要介護5
- 最寄駅(目安)
- 猿橋駅 徒歩6分
駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2026年3月19日
入るときにかかるお金
入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。
毎月かかるお金(月額)
- 家賃
- 57,000円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要支援2〜要介護5
現在の入居者内訳:要支援2:0 要介護1:4 要介護2:10 要介護3:4 要介護4:0 要介護5:0
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 16名
- 看護師
- 0名
- 介護職員
- 12名
- 夜間職員
- 2名
施設が公表制度に報告した日:2026年3月19日
入居状況
- 平均利用者数
- 13.0名
- 稼働率
- 100.0%
- 平均年齢
- 86.9歳
- 男女の内訳
- 男性2名・女性16名
施設の特徴
・地域の中で活用できるものについては積極的に活用しホームでの暮らしを受け入れその人らしく日々を過ごせるようにしている。定期的にドライブ・外出等に行く機会を作っている。以前住んでいた場所や馴染みの場所、行った事がない場所等に行き気分転換が出来るように支援している。また希望がある物の買い物・買い出しに行く機会も作っている ・季節に合った衣服、オシャレをする事に対しての意識が持てるよう、身だしなみにについての声掛けを行っている。また好みの服が着られるよう定期的に衣服を買いに行く機会を作っている。 ・買い出し・調理・盛り付け・食器洗浄等、に対して意向確認を行いながら参加を促し役割を持てたり食事に対して
運営方針
(運営の方針) 第3条 本事業所において提供する介護予防認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。 2 利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。 3 事業者は介護予防認知症対応型共同生活介護の提供にあたっては、利用者・利用者の家族、事業所の所在する大月市の職員、地域住民の代表等により構成される協議会(運営推進会議)を設置し、概ね2か月に1回程度「運営推進会議」からの必要な要望、助言等を聞く機会を設けるものとする。 4
受け入れ条件
(入退居に当たっての留意事項) 第10条 認知症対応型共同生活介護の対象者は、要介護者であって認知症の状態にあり、かつ次の各号を満たす者とする。 (1)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 (2)自傷他害の虞のないこと。 (3)常時医療機関において治療をする必要がないこと。
協力医療機関
大月中央病院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2026年3月19日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.5
- 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.1
- 3相談・苦情この施設 4県平均 4.0
- 4外部機関等との連携この施設 0県平均 3.2
- 5事業運営・管理この施設 3県平均 3.7
- 6安全・衛生管理この施設 3県平均 3.9
- 7従業者の研修この施設 4県平均 3.8
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組23項目中 12項目
- 利用者本位の介護サービスの提供20項目中 10項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 3項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携4項目中 0項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 0項目
- 安全管理及び衛生管理25項目中 15項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 0項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 7項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 社会福祉法人(社協以外)
この施設のもとの情報
- グループホームラシーク桂台のウェブサイト:www.heisei294.org
- 介護サービス情報公表システムの掲載ページ(外部サイトが開きます)